進捗

2020年1月 5日 (日)

01/05 日々進捗

 毎年年末恒例の「毎日最高200連ガチャ無料ルーレットキャンペーン」が1/4に終了した。

 亭主の戦果についても報告しておかなければならない。

 12/22から1/4までに回したガチャは969回、SSR武器は47個、SSR石は11個、SSR排出割合は5.99%と、公称されている排出率6%並みという結果が得られた。

 ピックアップキャラ/武器に関しては、クリスマス時期にクリスマスマギサ、クリスマスナルメア、クリスマスミュオンをゲットしたほか、新キャラのヘレン・ベン・シャレム、新年にユイシス、ルシウス、ビカラ(十二神将)、召喚石のベリアルをゲットしている。ピックアップとして取得していないキャラはノア(リミテッドキャラ)のみなので、まあ良しとしよう。

 そのほか、ピックアップ対象となったリミテッドキャラとして新たにカイン、モニカをゲット。すでに加入済のリミテッドキャラであるルシオ、フェリ、フォリアの解放武器エデン、ウン・ハイル、太歳精弓もゲットしている。なかでもカインの解放武器「一期一振」は、天井とダマスカス鋼を投入して4凸、土属性編成の大幅な戦力強化を図った。そのほか召喚石のハデス、ゼウス、サリエルあたりもしっかり拾えたあたりも成果だろうか。前半の神がかり的な引きに対し、後半のしょぼさ加減が気になったが、まあなんだかんだいって無料で楽しめたのだから文句はいいっこなしということにしておこう。

--

以下記録

12/22 20連x2(ジャンケン勝)
 SSR 1
 ・((召)気高き水神 ポセイドン)

12/23 10連x1(ジャンケン敗)

12/24 10連+ガチャピン+ムック
 SSR 1
 ・(ピンキーニードル=クリスマスメーテラ)
 SSR 3
 ・ホーリーナイトセプター=クリスマスマギサ
 ・((召)ゼウス)
 ・(召)ハデス

12/25 スタレ
SSR 1
 ・(召)サリエル
 +銀天の輝きx5

12/25 100連
 SSR 4
 ・アヤの弓=シトリ
 ・清めと祓いの刃クリスマスナルメア
 ・レイガン=クリスマスミュオン
 ・(ブロッサムアクス=ヴェイン)

12/26 20連x1(ジャンケン敗)
 SSR 1
 ・ゴールドドラゴン=スタン&アリーザ

12/27 30連
 SSR 1
 ・(ピラム=ネツァワルピリ)

12/28 20連 + 48個ガチャチケ
 グランデフェス
 ・((召)ナハト)
 ・(エデン=ルシオ)
 ・(ブラッディスカー=ヴァイト)
 ・(ラスト・シン=ヴィーラ)
 ・(ストラトゥムバンカー=ユーステス)
 ・(グラム=ベアトリクス)
 ・バブ・エル・マンデブ=ヘレン・ベン・シャレム

12/29 20連x2(ジャンケン勝)
 ・ガリレオサイト=エウロペ
 ・(召)竜吉公主

12/30 20連
 ・シャドウサーペント=アザゼル

12/31 10連

---蒼光の御印リセット---

12/31 チケットx29
 ・数珠丸=コウ
 ・キャピュレティオウス=ジュリエット

12/31 250連
 レジェンド10連ガチャ
 ・ドス=ユイシス
 チケット60連+宝晶石180連
 ・((召)カー・オン)
 ・(ホワイトホーク=ククル)
 ・フェードラッヘフラッグ=ランスロット&ヴェイン
 ・一期一振=カイン
 ・(ドス=ユイシス)
 ・極・白刃=ルシウス
 ・(カーラウロプス=サルナーン)
 ・(カラドボルグ=ジャンヌダルク)
 ・(十六夜=ユエル)
 ・スカイエース=モニカ
 ・(ウン・ハイル=フェリ)
 ・(不動国行=ヨダルラーハ)
 ・((召)セイレーン)
 ・(グリダーヴォル=マルキアレス)
 ・(ウルツァイトサイズ=バザラガ)
 ・(梵天添甲=ガンダゴウザ)
 ・天干地支筒・子之飾=ビカラ
 ・(極・白刃=ルシウス)
 ・三相女神=バイヴガハ
 ・((召)ケツアルカトル)

1/1 10連+ガチャピンモード10連+ムックモード10連
 ・(一期一振=カイン)
 ・(ゴールドドラゴン=スタン&アリーザ)

1/1 限定スキン+10連ガチャチケット
 ・(太歳精弓=フォリア)

1/1 Sレア確定ガチャチケット
 ・おさむらいソード=ミリン(SR)

1/1 サプライズガチャチケっト10連
 ・メタル・デストロイヤー=コロッサス

1/2 10連x2(ジャンケン勝)
 ・天井:一期一振
 ・((召)ゼウス)
 ・(召)ベリアル

1/3 10連

1/3 限定スキン+10連ガチャチケット

---蒼光の御印リセット---

1/4 200連+スーパームックモード20連
 ・(ブラッディスカー=ヴァイト)
 ・ガンドリン=ターニャ
 ・(メタルハンド=キャタピラさん)
 ・(グラム=ベアトリクス)
 ・(ブロッサムアクス=ヴェイン)
 ・(双竜槍=フォルテ)
 ・(グラム=ベアトリクス)
 ・(フェードラッヘフラッグ=ランスロット&ヴェイン)

 

 

2019年12月26日 (木)

12/26 日々進捗

 毎年年末恒例の「毎日最高200連ガチャ無料ルーレットキャンペーン」が始まった。

 毎日1回、初回ログイン時にルーレットが起動し、抽選で10連〜200連の無料ガチャが当たるというものだ。昨年までは最高が100連だったが、今回からガチャピンとのじゃんけんに勝つとガチャの量が倍になる。また、昨年好評だった「ガチャピンモード」「スーパームックモード」によって、抽選後にさらにガチャが引けるルールも引き続きとなった・・・などと書くとさぞや大盤振る舞いと思いきや、ネットには阿鼻叫喚、当たりのでなかったプレイヤーの嘆きの声が多くみられる。回数は増えてもガチャはガチャ、博打であることに代わりはない。

 キャンペーンは12/22に始まり、現在5日目。

 今回はクジ運がよいらしく、毎回だいたいSSR(当たり)を一つは引いている。特に24日はクリスマス限定キャラが2個、神石と呼ばれるSSRの召喚石が2個も当たった。25日にはさらにクリスマス限定キャラが2個、SSRキャラが2個、26日にもSSRキャラが1個当たり、かなり確率に恵まれている。事情を知っている人ならばかなり羨ましがられる結果だが、残念ながらこのようなネットの辺境で愛を叫んでも、返ってくるのはpingのアンサーバックばかりである。

12/22 20連×2
 SSR 1
 ・気高き水神 ポセイドン

12/23 10連・ジャンケン敗北

12/24 10連+ガチャピン+ムック
 SSR 1
 ・(クリスマスメーテラ)
 SSR 3
 ・クリスマスマギサ
 ・ゼウス
 ・ハデス

12/25 スタレ
SSR 1
 ・サリエル
 +銀天の輝きx5

12/25 100連
 SSR 4
 ・シトリ
 ・クリスマスナルメア
 ・クリスマスミュオン
 ・(ヴェイン)

12/26 20連 ジャンケン敗北
 SSR 1
 ・スタン&アリーザ

 そうそう、先日アーカルム召喚石のDeathを5凸した。Deathとの戦闘は、13ターン目に確定でこちらを全滅させる(しかも死亡後復活の効果が発動しない)というやっかいなものだったが、強力なキャラを集めてとにかく殴りまくった結果、13ターンぎりぎりで倒すことができた。召喚石の持ち主であるニーアは死亡、これを復活させるイベントが用意されているが素材が足りないため、しばらくはこのまま放置せざるをえない。

そうそう、以前5凸したThe Hanged Manの持ち主、カイムもまた昏睡状態に陥っている。死屍累々といった様相のアーカルムイベントである。

 キャンペーンは1月5日まで。年末には新キャラである十二神将「ビカラ」の追加が予定されている。これを当てるのが当面の目標。そのためには闇雲に運を使い果たさないことが肝要である・・・といいつつ、十分使い果たしているような気がしてならない。

 

2019年12月22日 (日)

12/22 日々進捗

イベント「四象降臨」も明日が最終日である。

当初の予定であった「クロム鋼」×100入手は目標を達し、所有40個→107個まで増やすことができた。

クロム鋼20個でヒヒイロカネを1個入手できる。つまりヒヒイロカネ5個分を確保できたということ。現在所有しているヒヒイロカネ1個に加え、今後の5個分を交換できる見込みとなり、十天衆全員を最終上限解放できるための素材が揃ったことになる。ただしヒヒイロカネの交換在庫は現在0個であり、今後の追加待ちの状態。

そのほかの進展としては、

永遠拒絶の剣(終末の神器、光属性、4凸)

永遠拒絶の竪琴(終末の神器、土属性、3凸)

ソード・オブ・コスモス(コスモスシリーズ、光属性、4凸)

なども入手済。特にソード・オブ・コスモスは、装備中の剣の攻撃力・HP上昇、ダメージ上限上昇の効果があり、シュヴァリエ・ソード・マグナを複数並べる光マグナ編成の大幅な強化に貢献する。これでYoutubeなどで活躍しているハイプレーヤの装備に近づいたかと編成を見てはにやにやしている。

20191222snapshot

また本日がガチャピンルーレットの初日ということで満を持してガチャを回したところ、20連ガチャ獲得+ジャンケン勝利で40連をゲットした。早速40連ガチャを回したが、ポセイドンが当たったくらいだろうか。

2019年12月16日 (月)

12/15 日々進捗

 この金曜日から日曜日にかけ毎年恒例のフェスが開催され、3日間にわたり様々な新情報が公開された。

 個人的には年末年始の最大200連ルーレット、十二神将へのキャラ追加、ならびにブレイブグラウンドが楽しみで、これを機会に1月の光有利古戦場含め戦力の大幅強化を図っていきたいところ。一方新武器・新たな強敵・新たなキャラの登場など、普通に遊んでいてはなかなか手が回らない(基本的にはハイプレーヤ向けと思われる)コンテンツも目白押し。今後もますます盛り上がるものと期待している。

 さて、フェスの最大のお楽しみといえば、貴重なアイテムのプレゼントだろう。今回のプレゼントでは、亭主がかねてより渇望していたいくつかのアイテムの配布があり、結果的にかなりの装備強化が図られた。

「オメガユニットx5」→「オメガスウォードの作成」

 オメガユニットの交換が1ヶ月に1個という制限付きであることを知り、オメガ剣の作成は来年に持ち越しかと思っていたところ思いがけずアイテムの配布があり、迷うことなくオメガ剣を作成した。オメガ剣は剣得意キャラのHP、攻撃力を大幅に上げるもので、全属性・剣を使うジョブの強化が図られる。

「ヒヒイロカネ」→「十天衆の最終上限解放向き素材」

 ヒヒイロカネの追加により1月からの光有利古戦場で十天衆・ニオの最終上限解放にめどがついた。

「金剛石」→「アーカルム召喚石のSSR化」

 以前から懸案となっていたザ・スターのSSR化に使用した。光編成の攻撃力強化に貢献する。

「セフィラ玉髄」→「十賢者の取得向け素材」

 これは「アーカルムの転世」内ポイント交換への在庫補充。40000ポイントとかなり消費ポイントは大きいものの、ポイントをため込んでいた亭主迷うことなく交換した。ヒヒイロカネと同じく十賢者・カイムの取得に使う予定。もしかしたら先にニーア取得に使うかもしれない。

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 現在のステータスを書いておくと、

・十天衆加入、10/10人

・十天衆最終上限解放、4/10人

・SSRアーカルム召喚石所持、4/10個(5凸2、3凸2)

・十賢者加入、1/10人

・オプティマスシリーズ最終上限解放、1/6個

・EXIIジョブ獲得 8/8

 そんなこんなで鋭意推進中。

2019年12月10日 (火)

12/09 日々進捗

久々の進捗である。

先日の古戦場で最終上限解放したサラーサのLvが100に到達、イベントクエストを経て4番目のアビリティを取得した。

これで十天衆10人のうち4人のLvが100となった。来月1月の古戦場ではついに5人目、ニオを最終上限することになる。

ヒヒイロカネの在庫が追加されれば、の話であるが(しょんぼり

ニオの次はエッセル(十狼雷)、そしてヒュンフ(五神杖)の最終上限解放と続くが、ヒヒイロカネの在庫が全くないため、待機状態にならないことを祈りたい。

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来月の古戦場が光属性有利ということもあり装備の強化を図っている。

意を決してダーク・ラプチャーの共闘に参加し、終末武器である「永遠拒絶の剣(光属性)」を入手、4凸、第2スキルとしてデルタ・リベレイション(チェインバーストのダメージ上限上昇)を付与した。

オメガスウォードを入手するため、「栄誉の輝き」でオメガユニットを交換中。あと2個。本日中に1個入手の予定。

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アーカルム召喚石は

The Hanged Man ... 4凸完了。ベスティエフルーツあと44個で5凸。

4時間かけてベスティエフルーツを集め(実際は蒼光の輝石を使って17個ほど交換している)ようやく5凸完了。十賢者の一人、カイムを仲間にするためにはセフィラ玉髄が足りない。

Death ... 死神のイデアあと21個で4凸。

The Star ... 金剛晶があれば3凸できる。

The Moon ... 金剛晶、月のイデア2個、ガブリエルのアニマ12個で3凸。

The Judgement ... 金剛賞、ラファエルのアニマ18個で3凸。

金剛晶が全く足りない。

そんなわけで、12月のフェスでヒヒイロカネと金剛晶が配布されることを期待している。

2019年11月22日 (金)

11/22 日々進捗

星の古戦場が終了した。

最終日だった昨日は「Lv70 ゼウス」とのスペシャルバトルが開催された。騎空団のメンバーいずれかが討伐していれば、メンバー全員が報酬を受け取れるため、多くの人がバトルなしで騎空団ランキング、個人ランキングに応じた報酬をうけとったことだろう。

亭主の騎空団はメンバー一人。そのため亭主がゼウスを15分ほどかけて討伐し、イベント終了となった。

最終的な成果であるが、騎空団ランキングは約24000位、個人ランキングは約104000位。Cクラスで3勝1敗、戦化ガチャは最終的に49箱を開け、天星器として三寅斧30本、九界琴20本を入手した。また六崩拳を1本ドロップで手に入れた。

全体で50本、琴を20本集めたということは、次回の古戦場では琴を20本集めればよいということでもある。ずいぶん周回コストが軽くなったとほっと一安心の亭主であった。

また、今後も1回の古戦場で50箱が掘れるならば、今後の最終上限解放のスケジュールが少しづつ前倒しになっていく。少なくともあと5回の古戦場で、十天衆全員を最終上限させるだけの天星器があつまる見込みである。先がようやく見えてきた。

さらにまた、古戦場の報酬で得られた勲章で金剛晶を一つ手に入れ、ザ・ハングドマンをSSR化した。アーカルム召喚石のSSR化はザ・サン、デスに続き3つ目。十賢者の加入も(十天衆に比べれば遅いが)着々と進めている。

今回の古戦場は、「フルオート」編成、十天衆の一人で闇属性のシスの仕様変更などを受けて大きく荒れるのではないかというもっぱらの予想であったが、案の定貢献度のボーダーがあがってこれまで以上にハイレベルな戦いとなったようである。「フルオート」による新たなバトルスタイル(特に主人公とシスの二人でLv150の最強敵に立ち向かう動画は衝撃的であった)、周回の手間を徹底的に省いた高速バトルの方法論が提案された。亭主もランキングや箱堀りで自己ベストを更新しており、バトルスタイルの変化をあらためて実感している。

今後のランキング争いのさらなる激化を予感し、あらためて切磋琢磨の必要性を認識した亭主であった。

 

2019年11月20日 (水)

11/20 日々進捗

 ついに古戦場本戦が最終日を迎えた。

 昨日の本戦3戦目は逃げ切りで勝利、本日の4戦目も(相手は団員25人という大所帯ながらも)勝利する見込みである。ちなみに当方の騎空団の団員は亭主1人。なんてこったい。

 以前の古戦場と大きく変わったのは、「フルオート」というモードが追加されたことで、このモードを選択するとキャラが自身のアビリティを使いながら自動戦闘してくれる。戦闘中、プレイヤーの操作が一切無い一方、事前に編成や武器などを注意深く(そうまるでパズルのように)選ぶ必要があり、通常戦闘よりもより一層戦略性が高い。「フルオート」を使うことで、様々なスキマ時間に片手間で遊ぶことができるようになるため、周回数も自然と上がる。ゲームの新しい楽しみ方として、ハイプレイヤーを中心に様々な編成が提案されているあたりがアツい。

 亭主の場合、本戦4日目からHELL90でこのモードを使いはじめ、出張の移動時間などを利用してコツコツ貢献度を貯めた。その結果、25人という大所帯騎空団に3000万近い差をつけて勝つことができた、というわけ。フルオート様様である。

 ちなみに、これまでの箱掘りの状況は以下の通り。4日目(本戦1戦目)にサラーサを上限解放させ、6日目(本戦3戦目)に目標である41箱を掘り終えている。

1日目 予選     6箱
2日目 予選     17箱(+11)
3日目 インターバル 26箱(+9)
4日目 本戦1戦目  31箱(+5) 勝利、サラーサを最終上限解放
5日目 本線2戦目  37箱(+6) 敗北
6日目 本線3戦目  42箱(+5) 勝利、当初目標である41箱を達成
7日目 本戦4戦目  46箱(+4) 勝利、フルオート戦闘開始、44箱堀りを達成

 以前にも書いた通り、本戦の箱数が少ないのは、バトルの内容が戦貨集めよりも貢献度稼ぎに偏っているため。45箱以降は1箱あたりの必要戦貨数が約3倍に跳ね上がるため、掘れる箱数はさらに少なくなる。本戦最終日まで粘って粘って、なんとかランキングを上げておきたいところだ。

 最終的な戦績は明日以降のスペシャルバトルにて。

2019年11月19日 (火)

11/18 日々進捗

 14日(先週の木曜日)から「決戦・星の古戦場」が開催されている。

 14〜15日に開催された予選で前回同様Cクラス入りを果たした亭主、17日のCクラス本戦第1戦で辛くも勝利を納め、引き続き本日開催の本戦第2戦に望んだが、残念ながら敗北した。

 当初予定であった天星器41本収集は、予選1日目に6本、2日目に11本を集め、16日のイベントインターバルで9本、そして本戦第1戦で4本を集め計30本に到達。集めた30本を強化したのちエレメント化して素材を回収、第1戦終了後の深夜に4人目の十天衆サラーサを最終上限解放した。これで今回の古戦場の大きな目標の一つが達成された。

 現在は5人目の最終上限解放対象であるニオの天星器「九界琴」を収集している。琴11本目標に対して現時点で7本収集済み、残り4本は本戦第3〜4戦およびスペシャルバトルの5日間に集める予定である。予選に比べて収集ペースが落ちているのは、予選で周回するバトル(敵・スーペルヒガンテ)が戦貨集めに特化したバトルなのに対し、本戦中のバトル(敵・アドラメレク)が貢献度集めに特化したバトルだからである。本戦では、貢献度の大小が勝敗に大きく影響する。

 今後天星器集めのスピードは極端に低下するが、古戦場で効率よく天星器を集められるのは44本まで、以降は収集コストが3倍になる。亭主の場合、本戦とスペシャルバトルで九界琴を効率よく集めるための本数は14本なので、当初の目標11本は、古戦場での勝利と収集コストを考慮した現実的な目標本数といえるだろう。

2019年11月11日 (月)

11/11 日々進捗

闇有利古戦場の開催にあたり、亭主もいっちょ前に目標など語ってみたい。

まず今回の古戦場では、待ちに待った十天衆サラーサの最終上限解放のため、三寅斧を30本集める予定である。また次次回以降に予定している十天衆ニオの最終上限解放に向け、九界琴についてもなるべくたくさん集めるつもり。前回と同じペースで周回するならば、琴は10本、つまり合計で40本=40箱周回することが今回の大きな目標となる。

以前の進捗で「闇編成が弱い」とブツクサ言った記憶があるが、先日のサプチケでコルルを取得した結果、EX+を1ターン(=2000万ダメージ)で周回できるめどがついた。目下亭主のなかでは「闇・背水」編成がもっとも強い編成となっている。主人公(ジョブはクリュサオル)、ルリア、コルル、水着ゾーイの4人で、フルパワー2500万ダメージを叩き出す。どれだけ周回速度が稼げるか、前回の古戦場を上回る箱数が掘れればいうことなしである。ニオの九界琴を11本入手できれば(41箱掘れれば)、在庫の1個とあわせて3本を属性変更できるのだが。

その他、勲章の在庫が135個あるので、あと140個入手して金剛晶を入手できれば、召喚石ザ・ハングドマンをSSR化できる。騎空団バトルは1勝くらいはしたいものだ(当方団は団員1名の弱小なので勝敗はあまり気にしないことにしている)。

2019年11月 7日 (木)

11/07 日々進捗

イベント「コウと空っぽ影法師」が昨日終了した。

コウとヨウ、一族をめぐる闇の歴史と掟に振り回された二人は、主人公らによってふたたび日常を取り戻した。後日談としてヨウが町の人々と和解するエピソードが追加され、ハッピーエンドとなったのには、多くの人がほっと胸を撫でおろしたことだろう。

一方亭主はといえば、当初の予定通り戦貨ガチャ20箱を掘り終え、残りは日課などをこなしつつダラダラしていた。ダラダラのなかでアラナンをレベル80(最大値)まで上げ、キャラの育成、アイテム収集が終わったのは一つの収穫といえるだろう。

アーカルムの転生
「火精のアストラ」:残り5個→0個(完了)

英雄武器
「イペタム」
「ネブカドネザル」
「ファウスト」
「カピラヴァストゥ」
「ランゲレイク」:Lv100(Max150)

そして今日から「ゼノディアボロス撃滅戦」が開始。

今回の撃滅戦の目玉は、新たに追加された六道武器「アドヴォケイト」だ。闇属性の槍で六道武器らしく「闇属性キャラの攻撃力上昇(特大)」のスキルがついているほか、「デモン・アドヴォケイト」へと真化させることでメイン装備時限定だが背水の効果が得られる。槍得意のジョブで背水編成が使えるようになったことは大きい。スパルタ、セージ、アプサラスなどのジョブに装備させると効果が大きいに違いない。

亭主は今回、このデモン・アドヴォケイトを4凸1本作成することを目標にイベントを周回し、初日に作成を完了してしまった。槍3本はアイテム交換で、1本はドロップで入手、特に以前の撃滅戦で「ゼノ・ディアボロスの真なるアニマ」をうんざりするほどたくさん集めていたのが大きかった(真なるアニマをこれから集める人は大量のマルチバトルをこなさなければならない)。

そんなわけで、その日のうちにこんな記事を載せているのだ。必死にイベントバトルをこなしているプレイヤーたちをしり目に、のんきなことである。

たまにはこんなこともなくちゃ、ね。

 

 

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