進捗

2019年12月10日 (火)

12/09 日々進捗

久々の進捗である。

先日の古戦場で最終上限解放したサラーサのLvが100に到達、イベントクエストを経て4番目のアビリティを取得した。

これで十天衆10人のうち4人のLvが100となった。来月1月の古戦場ではついに5人目、ニオを最終上限することになる。

ヒヒイロカネの在庫が追加されれば、の話であるが(しょんぼり

ニオの次はエッセル(十狼雷)、そしてヒュンフ(五神杖)の最終上限解放と続くが、ヒヒイロカネの在庫が全くないため、待機状態にならないことを祈りたい。

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来月の古戦場が光属性有利ということもあり装備の強化を図っている。

意を決してダーク・ラプチャーの共闘に参加し、終末武器である「永遠拒絶の剣(光属性)」を入手、4凸、第2スキルとしてデルタ・リベレイション(チェインバーストのダメージ上限上昇)を付与した。

オメガスウォードを入手するため、「栄誉の輝き」でオメガユニットを交換中。あと2個。本日中に1個入手の予定。

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アーカルム召喚石は

The Hanged Man ... 4凸完了。ベスティエフルーツあと44個で5凸。

4時間かけてベスティエフルーツを集め(実際は蒼光の輝石を使って17個ほど交換している)ようやく5凸完了。十賢者の一人、カイムを仲間にするためにはセフィラ玉髄が足りない。

Death ... 死神のイデアあと21個で4凸。

The Star ... 金剛晶があれば3凸できる。

The Moon ... 金剛晶、月のイデア2個、ガブリエルのアニマ12個で3凸。

The Judgement ... 金剛賞、ラファエルのアニマ18個で3凸。

金剛晶が全く足りない。

そんなわけで、12月のフェスでヒヒイロカネと金剛晶が配布されることを期待している。

2019年11月22日 (金)

11/22 日々進捗

星の古戦場が終了した。

最終日だった昨日は「Lv70 ゼウス」とのスペシャルバトルが開催された。騎空団のメンバーいずれかが討伐していれば、メンバー全員が報酬を受け取れるため、多くの人がバトルなしで騎空団ランキング、個人ランキングに応じた報酬をうけとったことだろう。

亭主の騎空団はメンバー一人。そのため亭主がゼウスを15分ほどかけて討伐し、イベント終了となった。

最終的な成果であるが、騎空団ランキングは約24000位、個人ランキングは約104000位。Cクラスで3勝1敗、戦化ガチャは最終的に49箱を開け、天星器として三寅斧30本、九界琴20本を入手した。また六崩拳を1本ドロップで手に入れた。

全体で50本、琴を20本集めたということは、次回の古戦場では琴を20本集めればよいということでもある。ずいぶん周回コストが軽くなったとほっと一安心の亭主であった。

また、今後も1回の古戦場で50箱が掘れるならば、今後の最終上限解放のスケジュールが少しづつ前倒しになっていく。少なくともあと5回の古戦場で、十天衆全員を最終上限させるだけの天星器があつまる見込みである。先がようやく見えてきた。

さらにまた、古戦場の報酬で得られた勲章で金剛晶を一つ手に入れ、ザ・ハングドマンをSSR化した。アーカルム召喚石のSSR化はザ・サン、デスに続き3つ目。十賢者の加入も(十天衆に比べれば遅いが)着々と進めている。

今回の古戦場は、「フルオート」編成、十天衆の一人で闇属性のシスの仕様変更などを受けて大きく荒れるのではないかというもっぱらの予想であったが、案の定貢献度のボーダーがあがってこれまで以上にハイレベルな戦いとなったようである。「フルオート」による新たなバトルスタイル(特に主人公とシスの二人でLv150の最強敵に立ち向かう動画は衝撃的であった)、周回の手間を徹底的に省いた高速バトルの方法論が提案された。亭主もランキングや箱堀りで自己ベストを更新しており、バトルスタイルの変化をあらためて実感している。

今後のランキング争いのさらなる激化を予感し、あらためて切磋琢磨の必要性を認識した亭主であった。

 

2019年11月20日 (水)

11/20 日々進捗

 ついに古戦場本戦が最終日を迎えた。

 昨日の本戦3戦目は逃げ切りで勝利、本日の4戦目も(相手は団員25人という大所帯ながらも)勝利する見込みである。ちなみに当方の騎空団の団員は亭主1人。なんてこったい。

 以前の古戦場と大きく変わったのは、「フルオート」というモードが追加されたことで、このモードを選択するとキャラが自身のアビリティを使いながら自動戦闘してくれる。戦闘中、プレイヤーの操作が一切無い一方、事前に編成や武器などを注意深く(そうまるでパズルのように)選ぶ必要があり、通常戦闘よりもより一層戦略性が高い。「フルオート」を使うことで、様々なスキマ時間に片手間で遊ぶことができるようになるため、周回数も自然と上がる。ゲームの新しい楽しみ方として、ハイプレイヤーを中心に様々な編成が提案されているあたりがアツい。

 亭主の場合、本戦4日目からHELL90でこのモードを使いはじめ、出張の移動時間などを利用してコツコツ貢献度を貯めた。その結果、25人という大所帯騎空団に3000万近い差をつけて勝つことができた、というわけ。フルオート様様である。

 ちなみに、これまでの箱掘りの状況は以下の通り。4日目(本戦1戦目)にサラーサを上限解放させ、6日目(本戦3戦目)に目標である41箱を掘り終えている。

1日目 予選     6箱
2日目 予選     17箱(+11)
3日目 インターバル 26箱(+9)
4日目 本戦1戦目  31箱(+5) 勝利、サラーサを最終上限解放
5日目 本線2戦目  37箱(+6) 敗北
6日目 本線3戦目  42箱(+5) 勝利、当初目標である41箱を達成
7日目 本戦4戦目  46箱(+4) 勝利、フルオート戦闘開始、44箱堀りを達成

 以前にも書いた通り、本戦の箱数が少ないのは、バトルの内容が戦貨集めよりも貢献度稼ぎに偏っているため。45箱以降は1箱あたりの必要戦貨数が約3倍に跳ね上がるため、掘れる箱数はさらに少なくなる。本戦最終日まで粘って粘って、なんとかランキングを上げておきたいところだ。

 最終的な戦績は明日以降のスペシャルバトルにて。

2019年11月19日 (火)

11/18 日々進捗

 14日(先週の木曜日)から「決戦・星の古戦場」が開催されている。

 14〜15日に開催された予選で前回同様Cクラス入りを果たした亭主、17日のCクラス本戦第1戦で辛くも勝利を納め、引き続き本日開催の本戦第2戦に望んだが、残念ながら敗北した。

 当初予定であった天星器41本収集は、予選1日目に6本、2日目に11本を集め、16日のイベントインターバルで9本、そして本戦第1戦で4本を集め計30本に到達。集めた30本を強化したのちエレメント化して素材を回収、第1戦終了後の深夜に4人目の十天衆サラーサを最終上限解放した。これで今回の古戦場の大きな目標の一つが達成された。

 現在は5人目の最終上限解放対象であるニオの天星器「九界琴」を収集している。琴11本目標に対して現時点で7本収集済み、残り4本は本戦第3〜4戦およびスペシャルバトルの5日間に集める予定である。予選に比べて収集ペースが落ちているのは、予選で周回するバトル(敵・スーペルヒガンテ)が戦貨集めに特化したバトルなのに対し、本戦中のバトル(敵・アドラメレク)が貢献度集めに特化したバトルだからである。本戦では、貢献度の大小が勝敗に大きく影響する。

 今後天星器集めのスピードは極端に低下するが、古戦場で効率よく天星器を集められるのは44本まで、以降は収集コストが3倍になる。亭主の場合、本戦とスペシャルバトルで九界琴を効率よく集めるための本数は14本なので、当初の目標11本は、古戦場での勝利と収集コストを考慮した現実的な目標本数といえるだろう。

2019年11月11日 (月)

11/11 日々進捗

闇有利古戦場の開催にあたり、亭主もいっちょ前に目標など語ってみたい。

まず今回の古戦場では、待ちに待った十天衆サラーサの最終上限解放のため、三寅斧を30本集める予定である。また次次回以降に予定している十天衆ニオの最終上限解放に向け、九界琴についてもなるべくたくさん集めるつもり。前回と同じペースで周回するならば、琴は10本、つまり合計で40本=40箱周回することが今回の大きな目標となる。

以前の進捗で「闇編成が弱い」とブツクサ言った記憶があるが、先日のサプチケでコルルを取得した結果、EX+を1ターン(=2000万ダメージ)で周回できるめどがついた。目下亭主のなかでは「闇・背水」編成がもっとも強い編成となっている。主人公(ジョブはクリュサオル)、ルリア、コルル、水着ゾーイの4人で、フルパワー2500万ダメージを叩き出す。どれだけ周回速度が稼げるか、前回の古戦場を上回る箱数が掘れればいうことなしである。ニオの九界琴を11本入手できれば(41箱掘れれば)、在庫の1個とあわせて3本を属性変更できるのだが。

その他、勲章の在庫が135個あるので、あと140個入手して金剛晶を入手できれば、召喚石ザ・ハングドマンをSSR化できる。騎空団バトルは1勝くらいはしたいものだ(当方団は団員1名の弱小なので勝敗はあまり気にしないことにしている)。

2019年11月 7日 (木)

11/07 日々進捗

イベント「コウと空っぽ影法師」が昨日終了した。

コウとヨウ、一族をめぐる闇の歴史と掟に振り回された二人は、主人公らによってふたたび日常を取り戻した。後日談としてヨウが町の人々と和解するエピソードが追加され、ハッピーエンドとなったのには、多くの人がほっと胸を撫でおろしたことだろう。

一方亭主はといえば、当初の予定通り戦貨ガチャ20箱を掘り終え、残りは日課などをこなしつつダラダラしていた。ダラダラのなかでアラナンをレベル80(最大値)まで上げ、キャラの育成、アイテム収集が終わったのは一つの収穫といえるだろう。

アーカルムの転生
「火精のアストラ」:残り5個→0個(完了)

英雄武器
「イペタム」
「ネブカドネザル」
「ファウスト」
「カピラヴァストゥ」
「ランゲレイク」:Lv100(Max150)

そして今日から「ゼノディアボロス撃滅戦」が開始。

今回の撃滅戦の目玉は、新たに追加された六道武器「アドヴォケイト」だ。闇属性の槍で六道武器らしく「闇属性キャラの攻撃力上昇(特大)」のスキルがついているほか、「デモン・アドヴォケイト」へと真化させることでメイン装備時限定だが背水の効果が得られる。槍得意のジョブで背水編成が使えるようになったことは大きい。スパルタ、セージ、アプサラスなどのジョブに装備させると効果が大きいに違いない。

亭主は今回、このデモン・アドヴォケイトを4凸1本作成することを目標にイベントを周回し、初日に作成を完了してしまった。槍3本はアイテム交換で、1本はドロップで入手、特に以前の撃滅戦で「ゼノ・ディアボロスの真なるアニマ」をうんざりするほどたくさん集めていたのが大きかった(真なるアニマをこれから集める人は大量のマルチバトルをこなさなければならない)。

そんなわけで、その日のうちにこんな記事を載せているのだ。必死にイベントバトルをこなしているプレイヤーたちをしり目に、のんきなことである。

たまにはこんなこともなくちゃ、ね。

 

 

2019年11月 5日 (火)

11/04 日々進捗

本日、「火精のアストラ」200個を集め終わり、十賢者の一人、アラナンを仲間にすることができた。

だれも祝ってくれないため自分で祝うことにする。

おめでとうございます。

ありがとうございます。

物語によれば、アラナンは太陽神を唯一神とする宗教「レナトゥス教」の司祭。はるか過去の覇空戦争にて創造された召喚石「ザ・サン」に支配され、太陽神すなわちザ・サンの思惑によって行動してきた。だが、かつて覇空戦争に敗れた星の民たちの遺志を継ぎ、絶対的な正義の名のもとに現在この世界で主流をなす空の民を排除しようとするザ・サンの野望を主人公らが挫いて以降は、自らの行いを悔いて寒村に蟄居していた。

火精のアストラほかアイテムを入手した主人公は再び「カード」に輝きを与え、ザ・サンとアラナンに再度の対話と和解を促す。利用するものとされるもの、双方のわだかまりが解けたことでアラナンは新たな目標を得、主人公の騎空団へと合流する。

「破天荒なる教皇」の二つ名を持つアラナンの能力を一言で説明するならば、とにかく「場を荒らす」。独自のフィールドを展開することで、味方の与ダメージを上昇させる一方で防御力を低下させる。トリプルアタックの確率を高める一方で奥義ゲージがたまらなくなる。敵に強力な弱体効果を与える一方で敵味方全体に持続的なダメージを与える。独自のフィールド(烈日の楽園、という)での戦闘はとにかくダメージを与えまくり、受けまくる大乱戦・大消耗戦となる。味方全体の戦力上昇は著しいが、たいして考えずに殴っていると次第に不利になっていくという、なかなかクセのある能力の持ち主である。

十賢者はアラナンのほかにも9人おり、それぞれが強烈な個性を持っている。まずは今回一人目を騎空団へと迎え入れた。これから引き続き二人目、三人目と仲間への引き入れを進めたい。

アイテム取得状況は以下の通り。

アーカルムの転生

「火精のアストラ」:残り11個→残り0個(完了)

※ただしアラナンの上限解放で「火精のアストラ」が合計で6個必要らしい。残り5個取得要。

英雄武器

「イペタム(火)」「ネブカドネザル(水)」「ファウスト(土)」「カピラヴァストゥ(風)」「ランゲレイク(土)」:Lv100(Max150)

※吟遊詩人系の英雄武器「ランゲレイク」を今回土属性に作成した。今後追加されるというジョブ「ライジングフォース」取得のために…と思ったが、「ライジングフォース」は今後追加される英雄武器「ヘルムホルツ」の属性変更で入手できるようである。無駄手間だったか。残念。

なおシナリオイベント「コウと空っぽ影法師」は宝箱を20箱掘ったところで終了。イベント専用のデイリーミッションをこなす程度、いまはショートインターバルに入っている。

 

2019年11月 1日 (金)

11/01 日々進捗

イベントクエスト「コウと空っぽ影法師」を周回しつつ、装備強化を進めている。四象武器は上限まで強化完了、英雄武器も1個を上限まで強化し、あと4つは追々強化する予定。しばらくはクエストを周回して強化素材をひたすら集め、今後の新武器強化・天星器強化に充てる。

ネット情報によれば、クエストの周回数は戦貨ガチャの宝箱20箱分が目安だそうである。21箱以降はエリクシールハーフの排出量が減るため、これ以降のイベントのためにエリクシールハーフをとっておきたい人には21箱以降の周回はおすすめしないとのこと。現在亭主は17箱目を掘り終え、18箱めにはいったところ。あと3箱掘ったところで打ち止めとしよう。

アーカルムの転生

「火精のアストラ」:残り13個→残り11個

四象武器

「麒麟弦」:Lv41→100(Max100), Slv10(Max10)完了、4凸待ち

「黄龍刀」:Lv136→150, Slv15(Max15)完了

英雄武器

「イペタム」「ネブカドネザル」「ファウスト」「カピラヴァストゥ」:Lv100(Max150)

「アシュケロン」:Lv100→150(Max150)完了

2019年10月30日 (水)

10/30 日々進捗

復刻開催されたイベント「ごめんなさいとありがとう」が終了し、続編となる新作イベント「コウと空っぽ影法師」が始まった。

亭主はといえば日々イベントをこなしつつ、これまで同様武器や召喚石の強化を行っている。と、同時に11月開催の古戦場に向け、また6人目の十天衆の最終上限解放に向け素材集めを行っている。

一番の進捗は、これまで取得を後回しにしてきた6種の四象武器をすべて入手し、強化を進めているところだろう。これまでに

「黄龍拳」

「黄龍槍」

「麒麟弓」

の3つの強化を完了し、あらたに

「麒麟剣」についても強化を完了した。

残る

「黄龍刀」

「麒麟弦」

についても現在粛々と強化中だが、麒麟弦については強化専用素材が足りないため、次回の四象降臨を待たねばならない。

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素材集めの進捗は以下の通り。

アーカルムの転生

「火精のアストラ」:残り25個→残り13個

四象武器

「麒麟剣」:Lv1→150(Max150), Slv1→15(Max15)完了

「麒麟弦」:Lv1→41(Max100), Slv1→10(Max10)

「黄龍刀」:Lv1→136(Max150), Slv15(Max15)

英雄武器

「イペタム」

「ネブカドネザル」

「ファウスト」

「カピラヴァストゥ」

「アシュケロン」:いずれもLv100(Max150)

召喚石

「ウォフマナフ」:Lv139→150(Max150)完了

「蒼紅之舞・葉牡丹」:Lv1→100(Max100)完了

2019年10月22日 (火)

10/22 日々進捗

本日「八命切」(この世界における最強の刀)の使い手オクトーがLv100に到達、最終クエストを経て称号「八命を極めし者」を入手した。これまでのクエスト(シエテとソーン)はわりと悲壮な展開だったの対し、オクトーのそれは慈愛にあふれていて、達観しているオクトーの性格をよく反映した、個人的には非常に後味のよいクエストであった。

これで十天衆を極めた者としての称号は3個目となった。何度も書いているが次の最終上限解放は「三寅斧」の使い手、サラーサである。

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イベントでのアイテム回収状況は以下。

1000アーカルムポイント (完了)
エリクシールハーフ (完了)
栄冠の指輪 (完了)
覇業の指輪 (完了)
栄光の証 残り1

素材集めの進捗は以下。

「火精のアストラ」:残り41個→残り25個

黄龍黒麒麟武器
「黄龍拳」:Lv135→完了(Lv150)

英雄武器
「イペタム」
「ネブカドネザル」
「ファウスト」
「カピラヴァストゥ」
「アシュケロン」:いずれもLv100→150

召喚石
「ウォフマナフ」:Lv139→150

徐々にTODOが消えていくのが楽しい亭主である。

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