進捗

2020年8月30日 (日)

08/30 日々進捗

 8/27の深夜(正確には日付を跨いで28日になるか)、十天衆の一人、フュンフがLv100に到達し、これで十天衆全員の最終上限解放・Lv100到達を完了した。


 誰も褒めてくれないので、例によって自分で褒めます。


 おめでとうございます。


 ありがとうございます。


 十天衆全員を仲間にしたのが2019年の6月11日。七星剣の使い手シエテを最終上限解放し、Lv100に到達したのが2019年7月8日だから、約1年と1ヶ月かけて全員の最終上限解放を完遂したことになる。こつこつと天星器を集め、強化し、それを砕いて最終上限解放に必要な素材とする気の遠くなる作業もこれで終わりーーーと思いきや、マップには十天衆に関わる新たなクエストが発生して、まだまだ終わらせてくれそうにない。新たなクエストもまた相当貴重なアイテムを大量に消費するので、こちらはさらに長い時間をかけて取り組むことになりそうだ。


 一方、8/30に星の古戦場も終了。土属性有利ということで、決め手の欠ける編成・装備に不安があった古戦場だったが、なんとか予選・本戦を走り切り、スペシャルバトルまであっという間の8日間を終えることができた。


 予選騎空団ランキングは24259位でCクラス、本戦はすべて亭主1人に対して相手18~30人という圧倒的不利な状況ながらも、なんとか2勝2敗と五分の勝率とすることができた。最終的な個人ランキングは82418位、騎空団ランキングは22113位。本戦最終日にLv100討伐のフルオート周回したのが効いたようだ。以前はLv95ですら苦戦していたのだから「決め手に欠ける編成・装備」もだいぶマシになったということだろうか。


 最終的に掘った箱は53箱。前回が51箱(それでも当時は自己新記録だった)だったから、こちらもずいぶん進歩したものだ。


 というわけで、いつものステータスはこちら。


 十天衆を加入した人数 10人(シエテ、カトル、サラーサ、ソーン、エッセル、オクトー、ニオ、ウーノ、シス、ヒュンフ・加入順)

 十天衆を最終上限解放した人数 10人(シエテ、ソーン、サラーサ、オクトー、ニオ、エッセル、ウーノ、カトル、シス、ヒュンフ・解放順)

 SSレアアーカルム召喚石 9個(The Sun, The Hanged Man, Death, The Star, The Moon, Judgement, The Tower, Temperance, The Devil・SSR化順)

 アーカルム召喚石 Lv200(5凸) 8個(The Sun, The Hanged Man, Death, The Star, The Moon, Judgement, The Tower, Temperance・完了順)

 十賢者を加入した人数 2人(アラナン、ハーゼリーラ)

 古戦場に参加された皆さん大変お疲れさまでした。しっかりと休んで、英気を養って次回の古戦場でまたお会いしましょう。


2020年6月28日 (日)

06/28 日々進捗

火有利古戦場お疲れさまでした。

今回は4戦して1勝3敗。こちらは1人、あちらは30人というタコ殴りな対戦が2回もあり、心折れつつひたすら個人貢献度集めに終始した古戦場であった。個人ランキングは82641位、騎空団ランキングは24536位(貢献度437,227,289)。スペシャルバトルまでに51箱を掘って当初の目標であった十天衆シスの最終上限解放を完了した。今回の古戦場もミッションコンプリート、といったところ。

次回は8月、土有利古戦場となる。次回はついに最後の十天衆フュンフの最終上限解放が控えている。五神杖を4本あつめれば天星器は収集完了、勲章でヒヒイロカネを交換したのち最終上限解放へと移る。2019年6月11日に十天衆をすべて仲間にして以降天星器を地道に収集してきたが、次回8月の古戦場がラストの天星器集めとなる(しかも4本ならば古戦場開催初日に集め終わるだろう)。長らくの天星器あつめもこれで終わりとは感慨深いが、モチベーションを維持しつつ、次の目標に向けてがんばっていきたい。

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さて、今回の古戦場を振り返る。

当初は火力がでないと苦労していたはずの火属性編成だったが、かなり良いところまで編成を組むことができた。クリュサオル+ウシュムガル2本を使った1TK編成、ランバージャック+ドラゴニックハープを使った持久戦向け回避編成、そしてアプサラス+エリクトニオスで霹靂閃竜を使う強襲型編成の3つの編成を使いわけ、時にフルオートなどもつかいつつサクサクと周回をこなすことができた。ランバージャックもアプサラスもこれまで本腰を入れて使ってこなかった職業だけに非常に新鮮な気持ちでバトルに取り組んだ。編成の多くはYoutubeの攻略系チャンネルに挙がっていたもので、多くのYoutuberさんの意見が大変参考になった。この場を借りてお礼を申し上げたい。

ありがとうございました。

古戦場の次のイベントは「熱闘!真夏のフードファイト!」である。亭主はここでダマスカス骸晶を回収しつつ、土有利古戦場に向けての土属性編成を練り直していくことにする。

 

2020年6月22日 (月)

06/22 日々進捗

 古戦場インターバルの本日、十天衆の一人、シスの最終上限解放を完了した。

 今回もだれも労ってくれないので自分で労いますよ。

 お疲れさんでした。

 ありがとうございました。

 当初はフュンフを最終上限解放すべく、五神杖17本を集めてのちシスの六崩拳39本を集める予定だった。ところが直前でふと気が変わり、シスを先に最終上限解放することに決めたのだ。約1.5日間の予選期間と1日のインターバル期間に六崩拳38本を集め、ドロップした2本の六崩拳とあわせていつものようにエレメント化、無事シスの最終上限解放を終えた。

 いつもの進捗まとめを下記しておく。

十天衆を加入した人数 10人
十天衆を最終上限解放した人数 9人(シエテ、ソーン、サラーサ、オクトー、ニオ、エッセル、ウーノ、カトル、シス・解放順)
SSレアアーカルム召喚石 6個(The Sun, The Hanged Man, Death, The Star, The Moon, Judgement・SSR化順)
アーカルム召喚石 Lv200(5凸) 6個(The Sun, The Hanged Man, Death, The Star, The Moon, Judgement・完了順)
十賢者を加入した人数 2人(アラナン、ハーゼリーラ)

 引き続きヒュンフの最終上限解放に向け五神杖を集め中。こちらは都合17本集めることになるが、古戦場本戦期間は箱掘りのペースが低下するので、とりあえず箱掘りよりも勝負にこだわっていきたいと思っている。五神杖は今回は12本くらい集められればよいかな。

 それでは明日から本戦がんばっていきましょう。

 

2020年5月13日 (水)

05/13 日々進捗

 本日、十天衆の一人、カトルの最終上限解放およびアーカルム召喚石・ジャッジメントのSSR化・5凸を完了した。

 だれも労ってくれないので自分で労うことにする。

 お疲れさんでした。

 ありがとうございました。

 アニメ「マナリアフレンズ」の特典としてヒヒイロカネおよび金剛晶が手に入ったため、それぞれ上限解放・SSR化が可能となった。ヒヒイロカネ・金剛晶ともに貴重品で、こういった機会でなければなかなか手に入れることができない。ヒヒイロカネによってカトルの最終上限解放、金剛晶によりジャッジメントのSSR化・5凸を完了。これで十天衆の最終上限解放は8人目、召喚石の5凸は6個目である。着実に前に進んでいることを実感している。

十天衆を加入した人数 10人
十天衆を最終上限解放した人数 8人(シエテ、ソーン、サラーサ、オクトー、ニオ、エッセル、ウーノ、カトル・解放順)
SSレアアーカルム召喚石 6個(The Sun, The Hanged Man, Death, The Star, The Moon, Judgement・SSR化順)
アーカルム召喚石 Lv200(5凸) 6個(The Sun, The Hanged Man, Death, The Star, The Moon, Judgement・完了順)
十賢者を加入した人数 2人(アラナン、ハーゼリーラ)

 十天衆の最終上限解放も残すところフュンフとシスの二人となった。来月開催される古戦場でフュンフ上限解放のための天星器を集めきり、古戦場の勲章報酬でヒヒイロカネを取得して上限解放・・・と行きたいところだが、多分勲章は間に合わないと思うので、とりあえず天聖器の収集・天星の欠片あつめに注力したい。

 アーカルム召喚石は、とりあえず攻撃力UP系の石6種を5凸したため、いったんインターバルを入れたいところだ。アーカルムイベントはとにかく素材が重く、仕込みに時間がかかる。現在は十賢者のカイムとカッツェリーラを加入させるための素材は集めきっていて、セフィラ玉髄がカイム分とカッツェ分入手できればどちらも加入可能。ただしこのセフィラ玉髄もまた金剛晶やヒヒイロカネと同じくらい入手が難しい。いったんおとなしく素材集めを進める予定。

2020年4月20日 (月)

04/20 日々進捗

 水有利古戦場が終了した。

 戦貨ガチャの内容が変更になったり、ランバージャック・ライジングフォースといった新たな職業が導入されたりと環境が変化しつつある中で、今回の古戦場はこれまでとはひとあじも、ふたあじも違う雰囲気のイベントとなった。他の騎空団の気合の入り方もすさまじく、亭主が対戦した騎空団はどれもガチ勢、Cクラスの勝敗ラインが1~2億にまで上がるなど終始大苦戦。戦績は4戦全敗、個人ランキングは119832位、騎空団ランキングは29440位と公開されているランキングのぎりぎり一番下に滑り込んだ形であった。

 一方、箱掘りは予定通り進捗し、当初予定であった45箱に5箱を上積みした50箱を開けることができた。カトルの最終上限解放に必要な四天刃28本をあつめたのちはフュンフの五神杖を22本集め、すでに入手済であった1本と合わせて23本を集めることができた。次回の古戦場では五神杖の残り17本をあつめたのち、最後の十天衆であるシスの六崩拳あつめ、最終上限解放に取り掛かる予定である。

 ただし、依然としてヒヒイロカネの在庫はゼロの状態であり、せっかく今回四天刃を集めたものの、カトルの最終上限解放に必要な武器の作成にまで至っていないのが実情である。ショップにヒヒイロカネが補充されるか、次回~次々回古戦場で勲章をあつめヒヒイロカネと交換するの待つことにする。

 今回の古戦場にあたっては、杖パーティによるハイランダー編成、虚空武器や終末武器の導入などネットの攻略動画が大いに参考になった。自らの編成にはじめて「1TK編成」「HELL向けフルオート編成」の2種類を導入するなど遊び方に幅が生まれ、このゲームの醍醐味の一端が味わえたように思う。

 古戦場に参加された騎空団の皆さんお疲れさまでした。

 次回は6月、火有利古戦場とのこと。今回のイベントで強化した水編成を駆使して新たな装備を揃え、次の古戦場に備えましょう。

 

2020年4月14日 (火)

04/14 日々進捗

 昨日のことになるが、十賢者の一人、ハーゼリーラが主人公の騎空団に加入し、4凸を完了した。


 エンドコンテンツの一つとされる十賢者加入はこれで二人目。だれもほめてくれないので自分でほめることにする。


 おめでとうございました。


 ありがとうございました。


 十賢者加入にあたってはイベント「アーカルムの転生」を地道に周回する必要があって、実際一人目の十天衆「アラナン」の加入が11月だったことを考えると、二人目の加入に実に5か月を費やしたことになる。ただ、ここに至るまでにずいぶん「アーカルム」イベントを分析したので、次はもう少し早く取得できる見込み。もっともレアアイテムであるセフィラ玉髄が入手できればの話ではあるが。


 続いて4/13から、水有利古戦場が開幕した。


 今回の亭主の目標は、四天刃28本、五神杖17本を入手して、十天衆のひとり、カトルを最終上限解放させること。ただし以前にも書いたが最終上限解放に必要なアイテムであるヒヒイロカネが枯渇しているので、今回は最終上限解放よりも五神杖をどれだけ集められるかに注目したい。


十天衆を加入した人数 10人
十天衆を最終上限解放した人数 7人(シエテ、ソーン、サラーサ、オクトー、ニオ、エッセル、ウーノ・解放順)
SSレアアーカルム召喚石 5個(The Sun, The Hanged Man, Death, The Star, The Moon)
アーカルム召喚石 Lv200(5凸) 5個(The Sun, The Hanged Man, Death, The Star、The Moon・完了順)
十賢者を加入した人数 2人(アラナン・ハーゼリーラ)

 

2020年3月12日 (木)

03/12 日々進捗

 本日、十天衆のウーノがLv100に到達、イベントを経て4アビを取得した。


 つづいて、アーカルム召喚石のThe Moonを5凸、Lv200に到達した。


 例によってだれもほめてくれないので、自分でほめることにする。


 おめでとうございました。


 ありがとうございました。


 4月に控えている水有利古戦場の準備もほぼ終わった。ダンテ・アリギエーリをメイン武器に、ライジングフォース+カツウォヌス編成を組んだところ、4ぽち1召喚で2700万ダメージを叩き出してしまった。ちょっとビビっている。ちなみにぽちの一つはライジングフォース(アビリティ)、残りの3ぽちはミゼラブルミスト+アーマーブレイク+フローズンゲイル(リリィ)なので、要は防御を下限まで下げているに過ぎない。防御ダウンのアビリティを一つくらい減らせないかと思っているが、一つ減らしただけでガクンと与ダメージが下がるのでもう少し試してみるつもり。


 6thアニバーサリーの武器交換チケットでは、支配の天秤を交換した。この武器、アヌビスHLからドロップする武器なのだが、ほかのHLバトルで得られる武器と系統が異なる。ほかの武器は攻撃力やHPを上げるのに対し、この武器だけは「装備している武器がすべて異なるとき攻撃UP・ダメージ上限UP」という特殊なスキルを持っているのだ。他の武器は、より強い武器を入手することでいくらでも代わりが利く。それにたいして支配の天秤は唯一無二、これと同等のスキルを有する武器が存在しないため、他の武器と入れ替わることがない。ゆえに、最優先で交換すべきというのが亭主の考えだ。


 そのほか、遅ればせながらコロッサス・マグナを4凸し、晴れて火属性もマグナ編成が組めるようになった。これでマグナ編成向け召喚石で3凸はリヴァイアサン・マグナのみとなったが、今回の水有利古戦場はカツウォヌス4凸(3凸に金剛晶、4凸に大量の水エレメントを消費した)を使うつもり。リヴァイアサン・マグナの4凸は落ち着いてからにしよう。


 えーと、それからほかに何があったか。6thアニバーサリーで追加された新しいジョブ、ランバージャックとキャバルリーは取得済。6hアニバーサリーの解放武器交換では季節限定キャラである水着グレアを交換。なんだかんだ言いつつ、粛々と強化を進めている亭主であった。


十天衆を加入した人数 10人 十天衆を最終上限解放した人数 7人(シエテ、ソーン、サラーサ、オクトー、ニオ、エッセル、ウーノ、解放順)
SSレアアーカルム召喚石 5個(The Sun, The Hanged Man, Death, The Star, The Moon)
アーカルム召喚石 Lv200(5凸) 5個(The Sun, The Hanged Man, Death, The Star、The Moon、完了順)
十賢者を加入した人数 1人(アラナン)

2020年2月25日 (火)

02/25 日々進捗

 風有利古戦場が本日で終了した。

 騎空士の皆さん大変お疲れさまでした。

 亭主はソロ騎空団として参加。力技でなんとか本戦に進出したものの多勢に無勢、メンバーの多い騎空団や四六時中パソコンの前にいる騎空団にはかなうべくもなく、当然のごとく大苦戦であった。本戦の戦績は2勝2敗。最終的な個人ランキングは114000位、騎空団ランキングは26400位。11月に開催された古戦場のランキングからは少し下がったが、前回1月と比べると順位にほぼ変動はなく、まあこんなところといったところだろうか。

 ところで、今回の古戦場での目標は、エッセルの最終上限解放だ。

 十狼雷を13本あつめてエッセルを最終上限解放、そののちウーノの一伐槍をできるだけ集める予定であったが、結果的に一伐槍もすべて(40本)集めてしまい、(ヒヒイロカネさえ手に入れば)ウーノも最終上限解放できる状態とした。掘った箱は13+40=53箱、前回・前々回の記録48箱を大幅に更新する自己新記録であった。また、得られた勲章で金剛石を1個交換、これでジャッジメントをSSR化するメドがついた。

 次回古戦場では、四天刃28本を集めてカトルを最終上限解放、そののち五神杖を25本目標に集める(28+25=53箱)予定。

 さらに次次回古戦場で五神杖を14本集めてフュンフを最終上限解放、さらに六崩拳を39本集める(14+39=53箱)と、十天衆全員の天星器を集めることができる。ヒヒイロカネの在庫問題はあるが、昨年来進めている十天衆の最終上限解放イベントもとうとう終わりが見えてきた。

2020年2月12日 (水)

02/12 日々進捗

 ここでの進捗報告も久しぶりである。

 報告が滞っていたのは、ゲームに飽きたからではなく、むしろ語るべきことがそろそろなくなってきたからといった方がよいだろう。

 それまで重視してきた「武器編成の強化」がほぼ完了して、強化すべき武器がピンポイントになったこと、そのための素材集めが結構地味な作業で、あえて進捗を説明するまでもない、説明してもわりと微小な変化にとどまってしまうことも報告が停滞する理由の一つだろうか。

 大きな進捗としては、ここ数日でThe Starの5凸を完了、1月の古戦場で最終上限解放したニオのレベルが100に到達し、ニオの4アビ取得クエストを終えたこと、くらいだろうか。

十天衆を加入した人数 10人

十天衆を最終上限解放した人数 5人(シエテ、ソーン、サラーサ、オクトー、ニオ、解放順)

SSレアアーカルム召喚石 5個(The Sun, The Hanged Man, Death, The Star, The Moon)

アーカルム召喚石 Lv200(5凸) 4個(The Sun, The Hanged Man, Death, The Star、完了順)

十賢者を加入した人数 1人(アラナン)

 次回の古戦場では、エッセルの最終上限解放を予定している。金剛晶が入荷次第アーカルム召喚石のJugdementをSSR化するつもり。

 アーカルム召喚石の5凸と十賢者の加入のどちらを優先すべきかは一つの悩みどころだが、個人的には召喚石の5凸を優先したいと考えている。

 理由は、召喚石を4凸ないし5凸した場合、凸状態およびレベルに伴う基礎火力の上昇、および3凸から4凸した際の火力修正の効果が大きいため。アーカルム召喚石はジョブや編成を変更した場合でもかならず召喚枠に入ることから、戦力アップへの貢献が大きい。

 一方、十賢者の加入には属性のアストラが200枚必要であり、となるが、取得にかなりの時間を要する一方、加入する十賢者はどれもクセが強く、何も考えずに編成にいれても必ずしも強化へとつながらない。十賢者はマニアックなキャラが揃っているため優先度は低いと考えている。

2020年1月27日 (月)

01/27 日々進捗

 本日のスペシャルバトルをもって、光有利古戦場が終了した。

 騎空士のみなさま大変お疲れさまでした。

 先日の記事に書いたように、亭主は、週末に泊まりがけで旅行に出かけていた。そのため今回の古戦場ではニオの最終上限解放武器である九界琴を20本、集めるだけにしようと考えていたのだが、ふたを開けてみればあらびっくり、予想以上に箱掘りが捗り、結果的に九界琴を20本、エッセルの最終上限解放武器である十狼雷を27本、合計47本集めることができた。当初の目標が20+30=50本だったから、目標はほぼ達成といえそうである。

 集めた武器のうち、九界琴20本はエレメント化しニオの最終上限解放に用いた。次回の古戦場では十狼雷を40ー27=13本集めることでエッセルを最終上限解放する予定である。

 掘った箱数は48箱。本戦の勝率は2勝2敗、個人総合は115000位、騎空団ランキングは28000位と前回からは後退したものの、二日間休んだにしてはまずまずの戦績といえそうだ。

 次回は

 エッセル13本→最終上限解放

 ヒュンフ39本→最終上限解放

 の予定。ただしヒヒイロカネの在庫がないので、3月のイベント配布に特に期待している。

 

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