インターネット

2016年8月31日 (水)

08/31 日々雑感

ニフティ、個人などのホームページ14万件が1カ月後に自動消滅、サービス終了の「@homepage」、8割以上が放置されたまま(Internet Watch)


 1999年に提供を開始した@niftyの無料ホームページサービス「@homepage」が、2016年9月29日に終了する。@homepageに現存するアカウントは約17万件、新サービスである「ミニ」プランへの移行は10%、解約・閉鎖は6%、残りの84%は現在放置状態となっている。9月29日15時を過ぎると、放置状態のホームページはすべて消去される。インターネットの一時代を担ってきたコンテンツたちが失われる。


 以前は亭主も@homepageを利用していたが、PHPやPerlを利用しサイト内にMovable Type(ブログツール)やPukiwiki(Wiki)を設置できるLacoocanへと移行し、@homepageのアカウントは解約している。もっとも、Lacoocanに移行したものの、Movable Typeは最新バージョンが利用できず、PukiwikiはSPAM対策がお粗末というありさまで、結果的にやっていることは@homepageと大差ない。違いがあるとすればLacoocanのほうが圧倒的にユーザ領域が広いくらいだろうか。


※@homepageは無償で50MB(有償で300MB)、Lacoocanならば年間1143円で1GB(ライトプラン)が利用できる。


 ちなみに亭主は年間5400円で4GB(スタンダードプラン)を利用している。「どむや」のサイトは毎日なんらかの形で手を入れているし、日々最新のコンテンツをアップロードしている。かつてはアフェリエイトで小遣い稼ぎをしようとか、文章書きのスキルを磨いてメディアから仕事をとってこようかなどと思った時期もあるが、最近はそういう打算は一切ない。文字通り亭主の「ホームページ」として、インターネットの一角に居座り続けている。その様は(自分で言うのもおこがましいが)深い森の中にたたずむ古城の如しである。城門を入ってみればこざっぱりしていて、掃除も行き届いている。どこかで摘んだ花も、それを活ける花瓶も、つい朝方に替えたようである。


 @homepageにどんなサイトがあったか、思い出せなかったため"homepage1.nifty.com"で検索したところ、トップに「まなめはうす」さんのサイトが表示されて、驚いた。現在も日々更新されている一方、まなめさん自身@homepageから別のサービスへまだ移行していないというのだからまたまた驚きである。


 ついでにhomepage2で検索したところ独自ドメインのサイトがいくつか見つかったもののhomepage2へのめぼしいリンクは見つからず、homepage3で検索したところ俳優の阿部寛さんのホームページが見つかってびっくり。公式ホームページ、しかも最新情報がしっかり更新されていて本日4度目のびっくりとなった。


 サービス終了というと、更新が停止し廃墟となったページが、ブルドーザーで無碍に押しつぶされるイメージでいたが、とんでもない、生きているページもまた相当数ある。自分は関係ないというのに、なぜか焦ってしまう亭主であった。

2015年11月21日 (土)

11/21 自宅ネットワーク不調の顛末(4)

果たしてネットワーク不調の原因はなんだったのか?

ネットであれこれ情報を集めていたところ、こんな告知が見つかった。

(重要)弊社インターネット接続サービスにおけるセキュリティ対策実施について(ソフトバンク株式会社、2015年7月16日)

詳細はリンク先を見て欲しいのだが、かつてソフトバンクのULTINA InternetのDNSサーバは、オープンなDNSリゾルバだった。ネットワーク高速化のTIPSを提供するサイトなどでは、高速化の手段としてこのDNSサーバを紹介していて、亭主もそのサイトを見て、自宅のHUBにこのサーバのアドレスを登録していたのだった。

ところが、2015年10月~11月の設定変更で、このサーバはソフトバンクグループ提供のIPアドレスからしかアクセスできなくなった。

結果、我が家のネットワークが突如遮断された。

これが今回の顛末の全貌である。

結果的には、亭主がULTINA InternetのDNSサーバを利用していることをすっかり忘れ、サービスがオープンから会員向けになったことを知らずに右往左往した、という話で、まったく面目ない。

教訓にするべきものがある、とするならば、

  • サーバの設定変更は記憶/記録しておくべき
  • まずは自らの環境の設定を確認すべき
  • むやみに他者/他社を疑うことは慎むべき

あたりだろうか。

今回亭主自身はソフトバンクが原因、とは必ずしも考えておらず、むしろ何が起きているのかを把握することに興味を抱いていた。振り返ってみればNTTも、ソフトバンクも、@niftyもいずれも間違ったことは言っていない。散らばった情報や失われた情報が、全体としてどのような模様を描いているのか見えにくかっただけだ。亭主はその模様の全貌が見たくてあちこちに問い合わせていた。

なんにせよあちこちに問い合わせ、外堀を埋めていく作業は、(不謹慎だが)まるで推理小説やパズルを解いているようであった。

関係各位には大変ご心配・ご尽力いただいた。ここに厚く御礼を申し上げる。

2015年11月19日 (木)

11/19 自宅ネットワーク不調の顛末(3)

二日目の夜。

深夜に帰宅、番犬2匹がちょっかいを出してくる中、無線LANのハブ、あるいはルータにPCを直結し、それぞれの設定を覗いてみる。当初は自室に置いてあるデスクトップPCをハブ・ルータのある部屋まで持ち込もうかと思っていたのだが、ふと思い出しSharpの携帯型PC・Netwalker PC-Z1(Ubuntu)から設定を覗いてみることとした。テキスト書きにPomeraを導入してよりずっと出番のなかったNetwalkerであったが、こういうネットワーク関係のメンテナンスツールとして使えるとは想像だにしていなかった。もくろみ通りNetwalerからハブおよびルータの設定を覗くことができると、真っ先にルータのDNSの設定を調べる。

果たして設定画面にあったのは、いつ設定したかもしれぬPrimary DNS、Secondary DNSのアドレスだった。@niftyのサポートの指示通りDNSの設定をクリアしたのち接続テストを実施。

正常に接続できることを確認した。

11/19 自宅ネットワーク不調の顛末(2)

二日目。

朝ネットワークの状態を確認するも、相変わらずネットワークはつながらない。念のため電話回線が生きているかを確認したところ、こちらは使えることが判明し、ネットワークのみ不調のようだ。

9時にNTT Fletsのサポートに電話し、契約が(これまでどおり)Fletsであることを確認。10時にNTTから、昨夜送ったフォームの件で連絡があり、回線は健全なのでおそらくプロバイダの問題であろう、ソフトバンクに問い合わせてほしいとのアドバイスをいただいた。

すぐさまソフトバンクに電話をする。我が家はソフトバンクと一切契約を交わしていないので、ソフトバンク光の「新規申し込み」に電話をかけることにした。ソフトバンクの担当者には悪いとは思ったが、そもそも会員外の人間がなにかを相談する際の窓口が一切用意されていないのだ。新規申し込み窓口で、我が家がソフトバンクと一切契約をしていないことを確認。テクニカルサポートの電話番号を紹介してもらったが、改めて電話をかけたところ自動音声案内で会員番号を求められた。会員番号のない我が家にはなすすべがない。

再度新規申し込み窓口に電話し(今度のオペレータはいかにも「面倒ごとに巻き込まれた」といわんばかりの口振りだった)、頼み込んで総合受付へ転送、さらにそこからYahoo! BBのカスタマーサポートに転送してもらった。

Yahoo! BBのカスタマーサポートではかなり元気の良い男性に対応いただいた。親身に話を聞いていただいたが、会員番号がなければサポートができない、という結論はまったく変わらず。ただ、サポートの男性からは、カスタマーサポートへ直接つながる電話番号と、電話をかけたのちの操作方法を教えてもらった。また何か疑問点・不明点があれば遠慮なくかけてくださいとまで言っていただいた。電話の自動応答では会員番号の入力を求められるが、ここは適当な数字を入れておけば良いという。

実はかなりいい加減なシステムらしい。

万策尽きたと思ったのだが、ふと思い立ち加入中のプロバイダ@niftyのサポートに連絡を入れてみる。@niftyならば会員番号が入力できるし、そもそも正式な顧客なのだから何らかの対策が打てると考えたのだ。サポートに電話をしたところ、会員登録の変更などはなく、またハード的にもどうやら健全らしい。アクセスログを調べてもらい、たしかに通信量は減っているがそれなりにアクセスも続いている(当然である。亭主がiPhoneからWebメールをチェックしていたのだから)。

自宅のPCやiPhone, iPadに共通的に表示される「DNS」がらみのエラーメッセージを伝えると、そもそも@niftyではDNSのアドレスを指定せずともサービスは使えるという。

サポートに礼を言い、電話を切ってしばし考える。NTTの情報からハードは健全、ソフトバンクとの契約は一切なく、@niftyの現行契約も変更されていない。となるとこれは我が家のルータの設定、あるいはルータにぶら下がっている無線LANのDNS設定がなんらかの影響で変わってしまったのではなかろうか。

我が家のDNS設定が、亭主以外の人間から変更される可能性を考えてみる。ルータ、あるいは無線LANに進入するためには、ルータにPCなどをケーブルで直結するか、無線LANにログインする必要がある。もちろん無線LANにはうんざりするほど長くて、複雑なパスワードが設定されているので、無線LANからログインするのは不可能だろう。我が家に侵入しルータにPCをケーブルで直結するなどは(愛らしい番犬が2匹いるのだから)もちろん不可能である。

ならばなにが起きているのか。

会社で思いを巡らして解決するものでもない。この日は東京に出張だったため、深夜に帰宅して後対応することにする。

11/19 自宅ネットワーク不調の顛末(1)

11/17の午前中(9時過ぎあたり)に自宅のネットワークが使えなくなったと、妻から連絡があった。おそらく無線LANのハブの不調であろう、ハブの電源を抜いて、また入れたら回復するかもしれないと返信したところ、その後返事もなく解決したのだろうと思っていた。

ところが夕方に自宅に戻ってみると、ネットワークは相変わらず使えないばかりか、もっと怪しげな状態になっていることが判明した。PC, iPhone, iPadその他すべての機器からネットが見えないことはもちろんのこと、なぜかすべての機器に

「こちらはソフトバンク公式Webサイトです。誠に恐れ入りますが、お客様は弊社ULTINA Internetの参照DNS(リゾルバ)を利用してWebアクセスすることができません云々」

などと表示されてしまうのだ。

我が家はFlets光回線に@niftyのプロバイダサービスを利用しているが、ソフトバンクとはこれまで一度も契約したことがない。

なんとなく薄気味悪さを感じ、NTT, ソフトバンクなどに問い合わせを入れようと思ったが、残念ながら深夜のためコールセンタは終了している。とりあえず、NTTのFletsサポートページから、問い合わせフォームを送った。この日はここでおしまい、妻のiPhoneを無線LANではなく4Gから接続するよう設定した。

2015年9月15日 (火)

09/15 日々雑感

そういえば先日妙なことがあった。

亭主のTwitterアカウントに、弟らしきアカウントのフォローがあったのだ。

亭主のアカウントは、現在3代目。以前は初代アカウントで積極的に発信していたが、Twitterへの精神的な依存が高まりすぎたため、アカウントを削除していた。その後受信専用、ニュースなどを読むためのアカウントを取得し、もっぱら天気予報や地震情報を読んでいた。もちろん発信は一切していない。亭主の本名である「かたぎり」とは全く関係の無いアカウント名、しかもiPhoneの電話帳やFacebookとも一切関連付けていない。

一方、フォローしてきた弟らしきアカウントは、弟や亭主ならば「ああ、弟のアカウントね」というもので、アイコンには弟の息子の写真が使われていた。とはいえ、そのフォロー、フォロワーたちは本当に雑然としていて、手当たり次第フォローしていたという印象すらある。もちろんこちらも発信は一切していない。

不審に思い、弟に連絡を取ったところ、たしかにそのアカウントを取得済み、ただしずっと前に登録して使っていないアカウントだったのだという。

念のため弟がアカウントを確認したところ、案の定のっとられており、手当たり次第にフォローを繰り返す迷惑アカウントになっていた。即座にTwitterからアカウントを削除し、こちらからもそのアカウントへはアクセス不能となった。

しかし、疑問は残る。

弟は亭主の3代目のアカウント名を知らないし、もちろん亭主も弟がTwitterをやっていたことなど知らなかった。互いのスマホに、互いのTwitterアカウントは記録していない。ならば、どうやって弟を騙るのっとり犯は、無数に存在するアカウントの中から、私のアカウントまで到達しえたのだろう。

これが全然他人のアカウントならば偶然や無作為抽出の結果であるが、家族のアカウントとなると話は別だ。

不審である。不審なのだが、どうやってそれ以降原因を追究したものかわからない。

恐ろしいことがあった、情報漏えいには気をつけなければと思うしかないのだろうか。

2015年9月 4日 (金)

09/04 日々雑感

20150904domuya.jpg
ちょこちょこと、トップページのデザインを変えている。

亭主の趣味としてシンプルなデザインを心がけていて、今回はリンクを画像の中に配置してみた。これまで単なる「絵」だった画像に「機能性」が加わり、より自らのイメージに近づいているのではないかと思っている。

ちなみに、以前は画像に少し奥行きを持たせたり、角をとったりと小細工もした。今回は絵そのものはシンプルにべた貼りしている。エフェクトは、一つのページに一種類くらいに抑えたほうがメリハリがあって、良い。

ついでに、トップページの3枚の絵は、どれも亭主がハワイはオアフ島で独自に撮ったもの。
多くの画像があるなかで、特にお気に入りだったりする。


2014年7月24日 (木)

07/24 日々雑感

サイトリニューアルを図ろうと、アイデアを種々練っている。

アイデアの一つに、「フラットデザイン」がある。iPhoneなどで採用されている凹凸のないシンプルなユーザインターフェースは亭主が以前から好むところ。実際、「どむや」のサイトは、シンプルという観点からすればフラットデザインと見えなくもない。当初の構想として、メンテナンスのしやすさを優先しただけなのだが、同時に飽きることのないデザインにも仕上がっているようで、なかなかサイトをリニューアルできずにいる。

フラットなデザインを理解する上で知っておきたい5つのポイント -Principles of Flat Design(Coliss)

上記リンクに記載のポイントを抜粋すると、

  1. エフェクトは加えない
  2. エレメントはシンプルに
  3. タイポグラフィにフォーカスを合わせる
  4. カラーにフォーカスを合わせる
  5. ミニマリストのアプローチ
の5点になる。1-2あたりはすでに実施済。3-4は、和風の書体と、小豆色を主体としたカラーデザインとして、ごく一部を実装している。ただ、タイポグラフィにせよ、カラーにせよ、もっと積極的であってもいい。

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亭主が高校生のころ、美術の授業で、手の彫刻をつくったことがある。自分の手をお手本に、ノミを使って角材から自らの手の形を彫りだす授業。失敗をおそれた亭主、角材をちまちま削っていたのだが、それを見かねたであろう美術の教師がおもむろに亭主のところにやってきて、亭主の角材とノミを持つやいなや、すこーんと大きく削ってしまった。

当初はえらいことをされた、大胆に削られてしまったと思ったのだが、良く見ると大胆に削った結果、削り出された手に動きが生まれ、作品そのものが生き生きと輝き始めたようにも見えた。以降亭主が何かを決めるときは、多少大げさでも良い、やりすぎでもよいから、大胆に動くように心がけている。

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あえて改良するならば、3のタイポグラフィと4のカラーあたりだろうか。もう少し考えてみたい。

2014年4月20日 (日)

04/20 どむや年代記終了のお知らせ

Typepad Proの日本語サポートが3/31に終了したことにともない、Typepadに開設していた「どむや年代記」もあわせて終了になりましたのでお知らせします。

ちなみにサポートの終了は以前からメールなどで連絡が来ていたのでしょうが、すっかり見落としておりました。ですので、今回の終了はまったくもって寝耳に水でありました。

当然ながら「どむや年代記」のコンテンツについて、バックアップは一切とっておりません。幸いgoogle検索のキャッシュにテキストのみ残っていたためざっくりと保存しましたが、画像関係は全滅。まあ、画像は亭主のPCのフォルダのどこかに入っていることでしょう。

なお、Typepad Proの移行先としてLekumoビジネスブログというサービスが用意されていたようです。果たして終了になってしまった内容をLekumoへの移行で復活できるかどうか。こちらは現在問い合わせ中です。

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Webサービスの終了にともなって、コンテンツがごっそり消えるという事態は以前から懸念していたものの、まさかTypepadが終了するとは思っても見ませんでした。たしかにTypepadやMovable TypeなどといったSixapart社のシェアは2012年の時点でも大きく落ち込んでいて、いずれ消滅するなどという憶測が出ていましたから、予想通りという向きもあるでしょう。亭主の場合、このサイト「どむや繁盛記」はSixapart社のMovable Type上で構築されています。今回のTypepad終了がSixapart社のサービス全体にどのような影響を及ぼすか、あらためて注視していきたいと思っています。

今回Typepadがサポートを終了したことが亭主のアンテナにまったく引っかからなかった点は不審というしかいいようがなく、おそらくLekumoビジネスブログへと移行可能であるというニュースがTypepad終了のニュースを亭主に「それほど大きなニュースでもない」と思わせていたのでしょう。

現在Lekumoの運営にTypepad Proの記事のサルベージが可能かを問い合わせています。ただ、このようなことがあった限りはLekumoで堂々とブログを再開するというのにもリスクが少なからずあると思わざるを得ません。「どむや年代記」の今後については、しばらく様子を見ていくことにします。

2014年1月21日 (火)

01/21 亭主のTwitter運用方針

亭主のTwitterにおけるフォロールールを、備忘録程度にまとめておきます。

フォローしないアカウント

  • 不正アカウント(マルウェアサイト、不正スクリプトが仕込まれたサイトへの誘導を目的とする)
  • 反社会的アカウント(薬物・偽ブランド商品・出会い系サイトへの誘導ないし宣伝)
  • アフェリエイト用アカウント(アフェリエイトサイトへの誘導のみ)
  • フォロワー増やしを目的としたアカウント(外国語のみをツイートするアカウント、自動生成されたアカウントなど)
  • 休眠アカウント(6ヶ月以上ツイートがない)
  • タイムラインを埋め尽くすほどの連続ツイート、あるいはリツイートを投稿するアカウント
  • 他のアカウントのツイートを盗用するアカウント(ボット含む)
  • デマや偽情報を流布するアカウント
  • 定期ツイートのみをひたすら繰り返すアカウント
  • 不快な投稿を繰り返すアカウント(不快な画像、卑猥な発言、差別発言、単なる悪口など)
なお、亭主がフォロー中のアカウントが、特定のアカウントのツイートを全てリツイートするようなケースでは、リツイートしたアカウントではなく、リツイートされたアカウントをブロックしています。

フォローするアカウントの基準は特に設けていませんが、基本的には亭主が興味を持つ情報をツイートしてくれるアカウント、日々お世話になっているアカウント、個人的にファンのアカウントはフォローしています。

お約束ですが、

「フォロー、アンフォローはお気軽に。挨拶は不要。基本的にフォロー返しはしていません」

「挨拶なしでいきなり@やRTすることがありますがお気になさらず。どうぞよろしくお願いします」
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