インターネット

2019年7月 7日 (日)

07/07 Twitter活用ルール10カ条だそうで

Twitterを止めたと公言する亭主であるが実際には以前作成したアカウントでTwitterを使っている。ただし、今回は情報収集専門のアカウントである。おかげで精神が衰弱するほどにハマっていた以前に比べれば、かなり気楽に使えている。

これが東急ハンズ流「Twitter活用ルール」10カ条だってば!(日経XTREND)

そんなわけで、上の記事にならって亭主なりの活用ルール10ヶ条を作ってみた。

(1) 情報収集を目的とする。

(2) アクセスはスキマ時間に限る。

(3) フォローできるアカウントの数は読める分だけ。

(4) 雑談や感情的な発言の多いアカウントはフォローしない。

(5) メンションやリツイートの多いアカウントはフォローしない。

(6) フォロー解除に躊躇しない。

(7) 発信しない。

(8) フォローバックしない。

(9) リツイートやいいね!をしない。

(10) メンションやダイレクトメッセージに反応しない。

(1)は基本的な活用の姿勢、(2)(3)はタイムラインを追うことが負担や義務にならないための軽減策。(4)(5)はタイムラインの品質を高めるため。リツイートが有用なのであれば発信元をフォローするべきである。

(6)はドロドロとした人間関係に陥るのを排除するため。そのためには(7)(8)(9)(10)といったこちらからの反応を一切排除すればよい。特に(9)は一度始めるとすべて「いいね!」をせざるを得ない状況に陥る場合があるので要注意。

ちなみに亭主のアカウントは12フォロー、3フォロワー、ツイートはいまのところ1つのみ(某イベントのキャンペーンでリツイートしたもの)。

参考にしていただければ幸いである。

2019年4月27日 (土)

04/27 日々雑感

このところ、自宅のフレッツ光の通信速度が目に見えて低下している。

下り(ダウンロード)が2.20M~1.06Mbpsというのは、はっきりいってADSLのレベルである。通常のブラウジングには問題ないかもしれないが、ちょっと凝ったサイトであるとか、Youtubeなどを見ようとすると途中で読み込みが止まる。この現象は亭主の家のすべてのネットワーク機器(PCやスマホ、タブレット)で見られ、事情を呑み込めていない妻は半ばキレ気味になっている。

通信速度の改善にとサイトを眺めていると、ここ数年の「ドコモ光」の普及によってフレッツの帯域が食いつぶされているという意見があって興味深く読んだのだが、このサイトがnuno光の宣伝サイトであることからどこまで信頼してよいかは正直わからない。他社サービス推しであっても正しい情報が記載されているのであれば参考にすべきだし、それ以外のサイト(フレッツ光が遅いときの対処法、と称してパソコンのネットワーク設定や無線LANルータの設定から始まる内容のないサイト)に比べたら具体的に問題を捉えていて、真偽はともかく一つの見識として参考にできる。

こうなると何が正しいかはわからないながらも、フレッツ光の速度低下が、多くのネットユーザーに指摘される問題であることは間違いないらしい。いわゆる亭主だけで閉じる問題でないとすれば選択肢は二つ、すなわちNTTによって事態が改善されるのを待ち続けるか、それともさっさと他の光接続サービスに乗り換えるかだ。地元のケーブルテレビに加入するか、亭主が使っているスマホ(au)の光接続サービスに寄せるか、それともNunoといったその他光速通信サービスを利用するか。値段と品質とを天秤にかけるか、それとも地元やスマホといったしがらみを使うか、このあたりが選択のポイントになりそうだ。

 

2019年4月12日 (金)

04/12 日々雑感

イキオイでアメブロにブログを開設したが、その後しばらく様子をみて、どうもこれは自分のノリではないなと思い始めた。

アメブロを否定するつもりは一切なく、ブログが対象とする「年齢層」や「性別」や「興味」が、亭主のそれと異なることに気づいたのだ。

たとえばアメブロの公式トップにあるトップブロガーのカテゴリには「子育て」「ファッション」「ペット」「料理」「美容」「旅行」「グルメ」「インテリア&DIY」「コラム」「海外生活」「専門家」「趣味」とある。ブログを執筆する有名人・芸能人には市川海老蔵氏、渡辺美奈代さん、堀ちえみさんと昨今ワイドショーや週刊誌をにぎわせる名前が並ぶ。亭主が彼らの足元にも及ばないことは言うまでもないが、アメブロでブログ活動を行うのであれば、話題をアメブロのカラーに合わせたほうが居心地の悪い思いをせずにすむ。アメブロのアプリをスマホにインストールしたところ、運営から毎日のように通知が届く。通知の内容はもっぱら「ママ友の話」「子供の学校の話」「嫁姑の確執」である。亭主にはどれも関係のない話ばかりで、通知を開いて内容を確認するべくもない。

アメブロが良い悪いではないことは重ねて言っておく。世の中には「ママ友の話」や「子供の学校の話」が生活の中心にある人もいる。そんな人たちが集う場所、芸能人の話題やファッションやグルメの話題を楽しみにする人々が訪れるブログがアメブロなのだ。

そんなこんなでアメブロを退会した。そもそも何のサービスも始めていなかったので、退会の手続き中に、退会を思いとどまる画面が繰り返し表示されてもなんの感慨も躊躇もなかった。ココログからの移住先(あるいは避暑地)はいまだ決まっていない。まだまだ流浪の民である。

2019年3月21日 (木)

03/21 日々雑感

ココログの大規模障害はまだ完全に収まっておらず、「ポータル」からブログをクリックすると「見つからない」と怒られる。


見つからないというアドレスを見るとどうやらココログのトップから各ブログへと飛ぶためのインデクスが切れているようだ。直接アドレスを入力すると正しく表示される。@niftyはDNSの関係上不具合は徐々に解消していくというが、ココログ自体にもまだ何らかの不具合があるのではないか。


そもそも大規模障害は、ココログのユーザ管理画面のリニューアルによって引き起こされたようである。バックヤードでのリニューアルでシステムが倒れた、というお粗末な話でただただ呆れるしかないのだが、ならばとココログからブログを引き払おうにも管理画面に入れずデータがサルベージできないため、しぶしぶ@niftyの対応を見守っている。幸い管理画面に入ることができブログの投稿もできるようである。あとはインデクス切れが修正されることを祈るばかりだ。


2018年12月 4日 (火)

12/04 日々雑感

Geocitiesにホームページを置いていた1000ZXL子さんが、zouriサーバにページを移設したとのこと。


1000ZXL子のオーディオ七転八倒!(1000ZXL子さん)


引っ越しお疲れさんでした。


つか、zouriサーバって、すごい名前だ・・・。


新たなページに亭主のサイトへのリンクを張っていただいたため、当方のページにも姐さんへのリンクを張って、これでひとまず安心といったところである。


Yahooがポータルサイトとしての機能を失って以降、サイト間をつなぐリンクもまた急速に衰えつつある。サイトへのリーチは基本的に検索サイトから。サイト間で相互/一方通行なリンクを張るケースはここ最近とみに減っている。サイト間というヨコのつながりではなく、検索サイトからの流入というタテのつながりがサイト間をどうにか連携させている。しかし、インターネット黎明期から連綿と続く「個人ホームページ」は、大手ポータルサイトの消失以降孤立化が目立つ。もしかしたら検索サイトから到達できるホームページは相当数減っているのではないか。


宇宙開闢以降、空間は光速で拡大しつづけているという。


光速で拡大している、ということは我々の知覚では空間の辺縁を理論上認識できないということでもある。空間が光速で拡大している証左として、空間内にばらまかれた銀河が(重力の影響を受けない範囲において)互いに離れつつあることが観測されているそうであるが、これはすなわち遠い将来、銀河系同士が観測できない範囲まで遠ざかることを意味している。こうなると銀河系間の物資移動はもとより、光速通信、あるいは相互リンクすらも不可能となる。


現在のインターネットを、拡大し続ける宇宙空間と同じとするのはいささか乱暴なたとえではあるが、相互に到達不能になった世界にあるもの、それは絶対的な孤独である。あるいは知覚可能な範囲内であらたな世界が再生産される、誕生のプロセスでもあると言ってよい。


遠い将来、インターネットにはGoogleに検索されないサイトが多数存在することとなろうが、それら孤立したサイトの中にコミュニティが生まれ、あらたなインターネットとして世界が再構築されるとするならば、これほど心強いものはないだろう。


2018年7月16日 (月)

07/16 カンチレバー細すぎ!さん逝去

 朝方、彰篠宮さんからカンチレバー細すぎ!さんが亡くなったとの連絡があった。


 彰篠宮さんによれば、昨年10/6頃に脳卒中で倒れられ、意識不明のまま10/28にお亡くなりになられたのだという。高血圧の持病に悩まされていたとお聞きしていた。以前は年賀状をいただいていたが、あるときから返信がなく、お体の具合がよろしくないのではないかと気にかかってはいたのだが―――。突然の訃報にただただ驚くばかりで言葉もない。


 カンチレバー細すぎ!(以下カンチ)さんとは、2ちゃんねるのピュアオーディオ板でお話ししたことをきっかけに親しくさせていただいていた。自宅には年に数回お邪魔してオーディオ談義に花を咲かせたほか、オフ会の際にはあちらこちらとお供させていただいた。本職がライターということで様々な事柄に造詣が深く、議論にあってはオピニオンリーダーであると同時に周囲への配慮を忘れない、まさに「みんなの兄貴」的存在であった。


 亭主が結婚して以降は疎遠となり、ながらく無沙汰が続いていた。震災の際にはオーディオシステムの復旧にご苦労されていたという。積もる話がたくさんあるなかで、いつかゆっくりとお話ししたいと思っていた。

 まだ50代、ご家族を残しての早すぎる死になんと言葉をかけてよいものかわからない。本当に、やりきれない思いでいっぱいである。謹んでお悔やみを申し上げたい。

2016年8月31日 (水)

08/31 日々雑感

ニフティ、個人などのホームページ14万件が1カ月後に自動消滅、サービス終了の「@homepage」、8割以上が放置されたまま(Internet Watch)


 1999年に提供を開始した@niftyの無料ホームページサービス「@homepage」が、2016年9月29日に終了する。@homepageに現存するアカウントは約17万件、新サービスである「ミニ」プランへの移行は10%、解約・閉鎖は6%、残りの84%は現在放置状態となっている。9月29日15時を過ぎると、放置状態のホームページはすべて消去される。インターネットの一時代を担ってきたコンテンツたちが失われる。


 以前は亭主も@homepageを利用していたが、PHPやPerlを利用しサイト内にMovable Type(ブログツール)やPukiwiki(Wiki)を設置できるLacoocanへと移行し、@homepageのアカウントは解約している。もっとも、Lacoocanに移行したものの、Movable Typeは最新バージョンが利用できず、PukiwikiはSPAM対策がお粗末というありさまで、結果的にやっていることは@homepageと大差ない。違いがあるとすればLacoocanのほうが圧倒的にユーザ領域が広いくらいだろうか。


※@homepageは無償で50MB(有償で300MB)、Lacoocanならば年間1143円で1GB(ライトプラン)が利用できる。


 ちなみに亭主は年間5400円で4GB(スタンダードプラン)を利用している。「どむや」のサイトは毎日なんらかの形で手を入れているし、日々最新のコンテンツをアップロードしている。かつてはアフェリエイトで小遣い稼ぎをしようとか、文章書きのスキルを磨いてメディアから仕事をとってこようかなどと思った時期もあるが、最近はそういう打算は一切ない。文字通り亭主の「ホームページ」として、インターネットの一角に居座り続けている。その様は(自分で言うのもおこがましいが)深い森の中にたたずむ古城の如しである。城門を入ってみればこざっぱりしていて、掃除も行き届いている。どこかで摘んだ花も、それを活ける花瓶も、つい朝方に替えたようである。


 @homepageにどんなサイトがあったか、思い出せなかったため"homepage1.nifty.com"で検索したところ、トップに「まなめはうす」さんのサイトが表示されて、驚いた。現在も日々更新されている一方、まなめさん自身@homepageから別のサービスへまだ移行していないというのだからまたまた驚きである。


 ついでにhomepage2で検索したところ独自ドメインのサイトがいくつか見つかったもののhomepage2へのめぼしいリンクは見つからず、homepage3で検索したところ俳優の阿部寛さんのホームページが見つかってびっくり。公式ホームページ、しかも最新情報がしっかり更新されていて本日4度目のびっくりとなった。


 サービス終了というと、更新が停止し廃墟となったページが、ブルドーザーで無碍に押しつぶされるイメージでいたが、とんでもない、生きているページもまた相当数ある。自分は関係ないというのに、なぜか焦ってしまう亭主であった。

2015年11月21日 (土)

11/21 自宅ネットワーク不調の顛末(4)

果たしてネットワーク不調の原因はなんだったのか?

ネットであれこれ情報を集めていたところ、こんな告知が見つかった。

(重要)弊社インターネット接続サービスにおけるセキュリティ対策実施について(ソフトバンク株式会社、2015年7月16日)

詳細はリンク先を見て欲しいのだが、かつてソフトバンクのULTINA InternetのDNSサーバは、オープンなDNSリゾルバだった。ネットワーク高速化のTIPSを提供するサイトなどでは、高速化の手段としてこのDNSサーバを紹介していて、亭主もそのサイトを見て、自宅のHUBにこのサーバのアドレスを登録していたのだった。

ところが、2015年10月~11月の設定変更で、このサーバはソフトバンクグループ提供のIPアドレスからしかアクセスできなくなった。

結果、我が家のネットワークが突如遮断された。

これが今回の顛末の全貌である。

結果的には、亭主がULTINA InternetのDNSサーバを利用していることをすっかり忘れ、サービスがオープンから会員向けになったことを知らずに右往左往した、という話で、まったく面目ない。

教訓にするべきものがある、とするならば、

  • サーバの設定変更は記憶/記録しておくべき
  • まずは自らの環境の設定を確認すべき
  • むやみに他者/他社を疑うことは慎むべき

あたりだろうか。

今回亭主自身はソフトバンクが原因、とは必ずしも考えておらず、むしろ何が起きているのかを把握することに興味を抱いていた。振り返ってみればNTTも、ソフトバンクも、@niftyもいずれも間違ったことは言っていない。散らばった情報や失われた情報が、全体としてどのような模様を描いているのか見えにくかっただけだ。亭主はその模様の全貌が見たくてあちこちに問い合わせていた。

なんにせよあちこちに問い合わせ、外堀を埋めていく作業は、(不謹慎だが)まるで推理小説やパズルを解いているようであった。

関係各位には大変ご心配・ご尽力いただいた。ここに厚く御礼を申し上げる。

2015年11月19日 (木)

11/19 自宅ネットワーク不調の顛末(3)

二日目の夜。

深夜に帰宅、番犬2匹がちょっかいを出してくる中、無線LANのハブ、あるいはルータにPCを直結し、それぞれの設定を覗いてみる。当初は自室に置いてあるデスクトップPCをハブ・ルータのある部屋まで持ち込もうかと思っていたのだが、ふと思い出しSharpの携帯型PC・Netwalker PC-Z1(Ubuntu)から設定を覗いてみることとした。テキスト書きにPomeraを導入してよりずっと出番のなかったNetwalkerであったが、こういうネットワーク関係のメンテナンスツールとして使えるとは想像だにしていなかった。もくろみ通りNetwalerからハブおよびルータの設定を覗くことができると、真っ先にルータのDNSの設定を調べる。

果たして設定画面にあったのは、いつ設定したかもしれぬPrimary DNS、Secondary DNSのアドレスだった。@niftyのサポートの指示通りDNSの設定をクリアしたのち接続テストを実施。

正常に接続できることを確認した。

11/19 自宅ネットワーク不調の顛末(2)

二日目。

朝ネットワークの状態を確認するも、相変わらずネットワークはつながらない。念のため電話回線が生きているかを確認したところ、こちらは使えることが判明し、ネットワークのみ不調のようだ。

9時にNTT Fletsのサポートに電話し、契約が(これまでどおり)Fletsであることを確認。10時にNTTから、昨夜送ったフォームの件で連絡があり、回線は健全なのでおそらくプロバイダの問題であろう、ソフトバンクに問い合わせてほしいとのアドバイスをいただいた。

すぐさまソフトバンクに電話をする。我が家はソフトバンクと一切契約を交わしていないので、ソフトバンク光の「新規申し込み」に電話をかけることにした。ソフトバンクの担当者には悪いとは思ったが、そもそも会員外の人間がなにかを相談する際の窓口が一切用意されていないのだ。新規申し込み窓口で、我が家がソフトバンクと一切契約をしていないことを確認。テクニカルサポートの電話番号を紹介してもらったが、改めて電話をかけたところ自動音声案内で会員番号を求められた。会員番号のない我が家にはなすすべがない。

再度新規申し込み窓口に電話し(今度のオペレータはいかにも「面倒ごとに巻き込まれた」といわんばかりの口振りだった)、頼み込んで総合受付へ転送、さらにそこからYahoo! BBのカスタマーサポートに転送してもらった。

Yahoo! BBのカスタマーサポートではかなり元気の良い男性に対応いただいた。親身に話を聞いていただいたが、会員番号がなければサポートができない、という結論はまったく変わらず。ただ、サポートの男性からは、カスタマーサポートへ直接つながる電話番号と、電話をかけたのちの操作方法を教えてもらった。また何か疑問点・不明点があれば遠慮なくかけてくださいとまで言っていただいた。電話の自動応答では会員番号の入力を求められるが、ここは適当な数字を入れておけば良いという。

実はかなりいい加減なシステムらしい。

万策尽きたと思ったのだが、ふと思い立ち加入中のプロバイダ@niftyのサポートに連絡を入れてみる。@niftyならば会員番号が入力できるし、そもそも正式な顧客なのだから何らかの対策が打てると考えたのだ。サポートに電話をしたところ、会員登録の変更などはなく、またハード的にもどうやら健全らしい。アクセスログを調べてもらい、たしかに通信量は減っているがそれなりにアクセスも続いている(当然である。亭主がiPhoneからWebメールをチェックしていたのだから)。

自宅のPCやiPhone, iPadに共通的に表示される「DNS」がらみのエラーメッセージを伝えると、そもそも@niftyではDNSのアドレスを指定せずともサービスは使えるという。

サポートに礼を言い、電話を切ってしばし考える。NTTの情報からハードは健全、ソフトバンクとの契約は一切なく、@niftyの現行契約も変更されていない。となるとこれは我が家のルータの設定、あるいはルータにぶら下がっている無線LANのDNS設定がなんらかの影響で変わってしまったのではなかろうか。

我が家のDNS設定が、亭主以外の人間から変更される可能性を考えてみる。ルータ、あるいは無線LANに進入するためには、ルータにPCなどをケーブルで直結するか、無線LANにログインする必要がある。もちろん無線LANにはうんざりするほど長くて、複雑なパスワードが設定されているので、無線LANからログインするのは不可能だろう。我が家に侵入しルータにPCをケーブルで直結するなどは(愛らしい番犬が2匹いるのだから)もちろん不可能である。

ならばなにが起きているのか。

会社で思いを巡らして解決するものでもない。この日は東京に出張だったため、深夜に帰宅して後対応することにする。

2019年9月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
フォト
無料ブログはココログ