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2019年11月22日 (金)

11/22 日々進捗

星の古戦場が終了した。

最終日だった昨日は「Lv70 ゼウス」とのスペシャルバトルが開催された。騎空団のメンバーいずれかが討伐していれば、メンバー全員が報酬を受け取れるため、多くの人がバトルなしで騎空団ランキング、個人ランキングに応じた報酬をうけとったことだろう。

亭主の騎空団はメンバー一人。そのため亭主がゼウスを15分ほどかけて討伐し、イベント終了となった。

最終的な成果であるが、騎空団ランキングは約24000位、個人ランキングは約104000位。Cクラスで3勝1敗、戦化ガチャは最終的に49箱を開け、天星器として三寅斧30本、九界琴20本を入手した。また六崩拳を1本ドロップで手に入れた。

全体で50本、琴を20本集めたということは、次回の古戦場では琴を20本集めればよいということでもある。ずいぶん周回コストが軽くなったとほっと一安心の亭主であった。

また、今後も1回の古戦場で50箱が掘れるならば、今後の最終上限解放のスケジュールが少しづつ前倒しになっていく。少なくともあと5回の古戦場で、十天衆全員を最終上限させるだけの天星器があつまる見込みである。先がようやく見えてきた。

さらにまた、古戦場の報酬で得られた勲章で金剛晶を一つ手に入れ、ザ・ハングドマンをSSR化した。アーカルム召喚石のSSR化はザ・サン、デスに続き3つ目。十賢者の加入も(十天衆に比べれば遅いが)着々と進めている。

今回の古戦場は、「フルオート」編成、十天衆の一人で闇属性のシスの仕様変更などを受けて大きく荒れるのではないかというもっぱらの予想であったが、案の定貢献度のボーダーがあがってこれまで以上にハイレベルな戦いとなったようである。「フルオート」による新たなバトルスタイル(特に主人公とシスの二人でLv150の最強敵に立ち向かう動画は衝撃的であった)、周回の手間を徹底的に省いた高速バトルの方法論が提案された。亭主もランキングや箱堀りで自己ベストを更新しており、バトルスタイルの変化をあらためて実感している。

今後のランキング争いのさらなる激化を予感し、あらためて切磋琢磨の必要性を認識した亭主であった。

 

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