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2013年5月18日 (土)

05/18 エナジードリンクの件

Monster Energy

近年コンビニなどに並びつつある、アメリカ発エナジードリンク。日本ではMonster Energy, Monster Chaos(果汁入), Monster Absolutely Zero(ゼロカロリー)の3種が売られていますが、リンクをみればわかるとおりアメリカにはさまざまなバリエーションの製品が売られています。亭主自身はこのドリンクを4年ほど前に、ホノルルのABCストアで知りました。確か最初に買ったときには、現地の食事(サンドイッチやおにぎり)に徹底的に合わず半分ほど飲んだ後捨てています。当時は相当まずいと思っていたのですが、最近は気がつくとMonsterばかりを飲んでいます。その甘ったるさに慣れた、ということもありますが、他のエナジードリンクと比べると分量が多くお得感が強いからと思われます。

Raizin

駅の売店などにぼちぼちと並んでいる、辛口系エナジードリンク。レッドブルなどに比べても辛口ですが、意外と飲みやすく、また後口もさわやかです。サイズが小さく飲みごたえがいまひとつなこと、売っている場所がまだまだ少なくコンスタントに購入できないことなどから亭主自身現在は飲んでいませんが、昨年度までは疲労困憊の中駅にたどり着いてこれを飲むのが楽しみでした。

Red Bull

いわずと知れたエナジードリンクの元祖。自販機などでも売られているので、出張に行った際、駅のホームでついつい飲んでしまいます。一番大きなサイズが300円と高いため小さいサイズを良く買います。発売開始当初、オロナミンCやドデカミン、デカビタCなどとどこが違うのだろうと思っていたのですが、飲みすぎると依存症になったり、死んでしまったりする例がネット界隈にゴロゴロ転がっていて実に危ない飲料であることが伺えます。個人的にはMonsterやRaizinを飲みなれてしまったためか、薄味で物足りません。

Yunker Sparkling

疲れたときにはユンケルが定番、という人には実に魅力的な飲料。カロリーゼロで炭酸飲料でユンケル、ということで効果を期待してしまいますが、原材料をしげしげと見ますとガラナエキスとかナイアシンとかローヤルゼリーとか、これってほかのオロナミンC系ドリンクと何が違うのかな。いやそれならばRaizinあたりの成分だって、たいしたことなさそう。

上のドリンクを週1〜2ペースで飲んでおりますが、正直あまり効いた経験がなくとりあえず気休め程度といったところです。

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