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2012年4月

2012年4月28日 (土)

04/28 【動】 第29回富里スイカロードレース当選のお知らせ

4/10に落選の連絡があった富里スイカロードレースの件。

当選者に出場辞退した(おそらく期限までにエントリー代金を支払わなかった)方が居られたそうで、繰り上げ当選の連絡がありました。

もちろん夫婦そろって二人分の当選。

やったーヽ(´ω`)ノ

落選の報を聞いた際には、せめて当日会場に乱入し、参加者たちにまぎれてスイカをたらふく食ってやろうと画策しておりましたが、これで堂々とスイカをたらふく食べることができます。

辞退された方々、本当にありがとうございましたヽ(´ω`)ノ

2012年4月26日 (木)

04/26 【聴】 Second Report from Iron Mountain USA / DCPRG, Impulse!(UCCJ-2095)

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菊地成孔を中心とするビッグ・バンドのプロジェクト、Date Course Pentagon Royal Gardenの最新アルバム。2012年3月、ジャズレーベルの名門impulse!よりリリース。全7曲。

11人の大所帯バンドであるDCPRG。そのアヴァンギャルドすぎる作風から寺島靖国氏ほか多くの批評家、ジャズ喫茶の店主から猛烈な批判を浴びている(その批判の多くは恐らくはジョン・コルトレーンも在籍したimpulse!という名門レーベルからのリリースも関連する)彼らではあるが、本作ではさらに物議を呼びそうなガジェットを大量に投入している。たとえばヒップホップ。ラップ。ボーカロイド。CDJ。いずれもジャズの世界にどっぷり浸かったオジサマたちの眉間の皺をさらに深くさせる仕掛けばかりだ。人間とヴォーカロイドによる速射砲の如きラップ、ツインドラムによるパワー・プレイ、変拍子、そしてCDJを駆使したカットアップサウンド・・・新旧エッジの効きまくった構成は、ジャズと呼ぶにはあまりにも先進的すぎる。

ちなみに、ヴォーカロイド(兎眠りおん)のヴォーカロイドとしての錬度はいまひとつ。滑舌が悪いため何を言っているか良く聞き取れない。「ヴォーカロイドを使ってるんだなー」というインパクトはあると思うのだが。 (2012.04.02) 

2012年4月24日 (火)

04/24 人間ドック

今年も受診してきました。

結果から言えば、「相変わらず」。
昨年からよくなったものもあり悪くなったものもありで、代わり映えしない、というのが正直な印象でした。

尿酸値はかなり落ちたものの、若干基準値超え。
便潜血は一日目が陰性、二日目が陽性(昨年は一日目が陽性で二日目が陰性)。
メタボではありませんでしたが、体重が多め。

医者からすればツッコミのポイントが明確すぎて、ある種とても楽な受診者だったのではないでしょうか。
とりあえず今回は食い下がってみました。

医者「尿酸値が高いです、水を飲んでください」
亭主「水と尿酸値との関係には明確な相関がないという結果を本で読んだのですが」
医者「そういう説もあります」

医者「便に潜血があります、精密検査を受けてください」
亭主「痔です。切れて出血します。検査ではどれくらいの潜血の量が確認されたのですか?」
医者「検査では、ある/ないしか測定していません」
亭主「痔などの出血では潜血の量が、内臓からの出血に比べて10〜100倍の差があるそうですが、それは判定していないのですか?」
医者「痔の出血によって内臓からの出血が隠されてしまう可能性があります」←答えになってない

体重が多いのは特に反論の余地もないのですが。

亭主は、医者側に様々な臨床報告の結果や、検査の詳細結果があって、そのなかから受診者に対してポイントを絞って、理解しやすい形で報告しているかと思ったのですね。しかし実際には、報告された内容が検査の全てで、医者は数値だけをみて指摘しているに過ぎないようです。尿酸値にせよ潜血にせよ、もっと詳細な情報が得られるかと期待していたのですが・・・大変に失望させられました。

ちなみに、この検診センタの2010年度の受診者数は17628名だったのですが、「異常なし」「放置可」と評価された、いわゆる「医者的にツッコミができなかった」受診者は、目分量で12%程度に過ぎません。本当に異常なしだった人間は(これも目分量ですが)3%もいないのではないでしょうか。

一日に70人以上が受診する人間ドック、流れ作業となることは仕方ないのですが、こいつは正常、こいつは異常と数値だけで篩い分けるのが本来の目的ならば、面談などという面倒なことはしないほうが、互いに幸せのような気がします。

2012年4月21日 (土)

04/21 【聴】 マンパワー /□□□, Commmons(RZCM-46929)

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三浦康嗣、村田シゲ(Cubismo Grafico Five)、いとうせいこうの3人による音楽ユニット、クチロロ(□□□)の8枚目となる最新アルバム。「マンパワー」の名前のとおり、合唱によるハーモニーを追求した作品となっている。長尺の合唱曲「スカイツリー」(14:55)、「いつかどこかで」(13:51)を含む全8曲。もちろん、□□□のメインコンセプトであるヒップホップ「man #3 愛をパーティ中」では、いとうせいこうによるラップが炸裂する。

ブレイクビーツ、ポップス、ヒップホップ・・・。あらゆる方法論を駆使し等身大の若者像を描き続ける□□□が次に到達した境地は、「マンパワー」。「人力」という意味もあるが、人間の持つ潜在的な力という意味もある。合唱隊を用いて無理やりハーモニーを作り出す、□□□自身の潜在的なトラックメイキングの力もあるが、むしろ亭主としては聴き手の持つ潜在的な力に言及したい。「スカイツリー」でフィーチャーされている「放射線(いわゆる原子力関連の放射線と、中心から周囲へと伸びるラインのダブルミーニング)」、「環状線」そして「スカイツリー」のワードは、聴き手の頭の中に様々なラインを描き出す。中心から外側へと広がる線、円環、あるいは上方へと伸びる線―――。PVなどで音楽に応じて描かれる幾何図形が、トラックと歌詞によって、聴き手の頭の中に見事に描かれる。これほどにヴィジュアルかつアブストラクトな歌詞を亭主は聴いたことがない。すばらしい。

地味な構成、楽曲とは正反対の、壮大なイマジネーションが喚起されるアルバム。オススメ。(2012.03.28) 

2012年4月19日 (木)

04/19 【聴】 Wonky / Orbital, ACP|Beat(BRC-323LTD)

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ポール・ハートノルとフィル・ハートノルの兄弟によるユニット、オービタルの最新作。UKテクノのオリジネーターとして活躍したものの2004年に活動を停止しており、本作は8年ぶりのアルバムとなる。日本盤は全10曲のディスク1とオーストラリアでのライヴを収録したディスク2の二枚組。

ファットボーイ・スリム、ケミカルブラザーズ、あるいはルーク・スレーターらと世代を同じくするオービタル。当時彼らはUKテクノという大きな枠組みで語られ、その後それぞれがあらたなジャンルの先駆けとなった。ただしオービタルに限ってはジャンルわけなどどこ吹く風、つねにUKテクノの中心に居てゆったりと構えていたように思う。オービタルの音楽を一言でとらえるならば、サウンドトラック的、というのがしっくりくる。アンビエント、ハウス、アシッド、ブレイクビーツ...様々なジャンルを横断しつつ、そこには常にお伽噺のようなウィットと奇妙さ、ストーリ展開がある。

そんなわけで本アルバム。前作「ブルーアルバム」から8年のブランクを開けてリリースされた本作においても、オービタルの立ち位置は変わっていない。他のジャンルを取り込んではいるもののその背後には必ず彼らなりのウィットがある。畳み掛けるようなブレイクビーツから奇妙なハウスへと変化するタイトルナンバー"Wonky "などはその代表だろうか。

オーストラリアでのライヴを収録したディスク2は5曲いり。彼らの代表曲であるBelfast, Chime, Crimeほか磐石のオービタルサウンドが展開する。

2012年4月15日 (日)

04/15 【動】 第22回かすみがうらマラソン兼国際盲人マラソンかすみがうら大会

茨城県は土浦市で開催された題記大会に、参加してまいりました。

昨年は大震災の影響で中止となり、2年ぶりとなった本大会。10マイル、車イス、フルマラソン、5キロの4種目にて健脚が競われました。参加人数は過去最高となる27,353人。特別招待選手として川内優輝選手、伴走者として有森裕子さん、君原健二さん、中山竹通さん、スタート地点にはアントキの猪木さんらお笑いタレントのみなさん、ミス日本の新井貴子さん、ガチャピンとムックも登場するという、巨大大会になっておりました。

コースは土浦駅前川口運動公園陸上競技場をスタートとして、土浦市内神立、かすみがうら市内を巡り同じく川口運動公園へと戻る42.195km(フル)/16.093km(10マイル)。前半は陸橋を含む3回のアップダウン、後半は市街地から霞ヶ浦湖畔へと続くほぼ平坦なコースです。前半のアップダウンで足を使ってしまうとあとがキツくなり、後半は体力を回復させるポイント(下り坂)がほとんどないというハードコースは、「体力」の正確なマネジメントと他走者との駆け引きを要求する高度なコースでもありました。

そんな中、亭主は10マイルに参加。先日来の練習でこの距離は比較的楽に走れていたものの、いざ本番となると他走者のがんばりに引っ張られてレース開始時からメタメタ。最初の陸橋、河岸段丘への上り坂、そして第2の陸橋を過ぎる頃には完全に息があがってしまい、終始苦しい展開を強いられました。前半のペースを後半も守ろうとするも一進一退。自己ベストは達成したものの、ハーフ/フルでこのペースは到底難しいという結果になりました。

ちなみに、フルのレースは川内選手がぶっちぎりで優勝したそうで。おめでとうございます。意外だったのは川内選手自身フルでは初優勝だったのですね。沿道の人たちの歓声が響く中、川内選手がトップでゴールした際には花火がイキオイ良く打ち上げられまして、会場は大きく盛り上がっておりました。亭主はといえば、川内選手がゴールに駆け込んだときには牛の串焼きを待って屋台に並んでいて、実際マラソンどころではありませんでした。つーか屋台の人手際悪すぎ。

屋台の手際はともかく、春のかすみがうらを大変気持ちよく走ることが出来ました。ゲストのみなさん、スタッフの皆さん、そして一緒に走ってくれたランナーのみなさん、どうもありがとうございました。皆さんのおかげで無事自己ベストをもって完走できました。

近年、抽選や先着制で出場が難しくなったマラソン大会ですが、全員が参加できるという意味において大変貴重な大会です。

ぜひ次回も参加したいとおもっております。

2012年4月12日 (木)

04/12 【聴】 Alter War in Tokyo / 菊地成孔DCPRG, impulse!(UCCJ-2091/2)

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菊地成孔を中心としたジャズプロジェクト、Date Cource Pentagon Royal Gardenのライブアルバム。2011年6月6日、リキッドルームでのライブ音源を2枚に納めている。メンバーは菊地、坪口昌恭、大儀見元、類家心平ほか総勢11名。今回はスペシャルゲストとしてアート・リンゼイも参加している。

プレイリストは極めてシンプル。Disc 1は"Perfect Days for Jungle Cruise", "Catch 22", "New York Girl"の3曲。Disc 2は"Playmate at Hanoi", "Structure I - La Structure de la Magie Moderne", "Mirror Balls"。アートのDisc 1、ノリのDisc 2といったところだろうか。変則的かつぐいぐいと引っ張るベースラインを彩るは、左右それぞれに独立して配置されたドラムとキーボードのセクション、そして砲列の如きサックスとトランペット(これは左右分かれていない)。DCPRGの代表曲を実に豊かに、誇り高く奏でる。(2012.03.26) 

2012年4月11日 (水)

04/11 【読】 「采配(落合博満、ダイアモンド社) 」

「采配(落合博満、ダイアモンド社) 」

監督就任中の2004年からの年間で4度のリーグ優勝、うち1度の日本一を達成。ドラゴンズを最強チームへと育て上げた落合監督の組織&リーダー論。2011年11月刊。

「俺流」などと呼ばれ、他の監督とは一風変わったトレーニング方法、選手起用が物議を醸した落合氏。本書ではそんな「俺流」采配の真の意味が明らかになる。選手が自ら考え行動するための仕掛け作り、勝つよりも負けないことを重んじる戦略、それらのためにリーダーがすべきこと―――監督を辞して初めて語られる言葉の数々は、在任中の実績とあいまって圧倒的な説得力を持つ。そのノウハウは東芝の社会人チームからロッテへと移籍して以来の氏の考え方、物の見方に依るという。史上初の三年連続三冠王、初の年棒1億円突破など現役当時から型破りだった氏の業績は、全て目論見を持って成し遂げられたのだそうだ。現役時代から果たしてそのような目論見を抱いていたのかは本人にしかわからないこと。だが、そんな疑念もまた実績の前では妄言にも等しい。

いくつか心に残った言葉を。

「シンプルな指導こそ、耳を傾けよ」(第三章)

打撃技術の指導が難しいのは、打撃の難しさを熟知している人間が、第三者にその難しさをシンプルに伝えようとする一方で、聞き手がそのシンプルさの背後にある難しさを十分に汲み取れない点にあるのだそうだ。伝える側が、自分の意図が相手にどう伝わったかを知るすべはない。折角の口伝が「そんなの知ってるよ」「当たり前だよ」と言う言葉で台無しになってしまう危険性は常にあると言っていい。

なお、落合氏は、本書における様々な考察を「組織にも当てはまるのではないか」と記している。個人的には当てはまる部分も、また当てはまらない部分も多くあり、企業のリーダー論へと敷衍するには、読み手が積極的に思考するプロセスが必要となる。もっとも、亭主は40年来のドラゴンズファンで、落合氏在任時のドラゴンズの強さには溜飲の下がる思いだっただけに、本書は野球をさらに楽しむネタとして興味深く読むことができた。話題となったノーヒットノーラン達成を寸前にしての山井の降板、シーズン開幕時から投手陣・打撃陣に分厚い選手層が形成された理由などは、組織論とは切り離してもなお興味の尽きない話題かと。 (2012.04.11)

2012年4月10日 (火)

04/10 第29回富里スイカロードレース落選のお知らせ

お疲れ様です。亭主です。

来る6/24に開催される、題記マラソン大会にエントリーしていたのですが、
申込者多数とのことで抽選となり、亭主、妻ともども見事落選と相成りました。

定員13000人に対し、25000人が応募。当選倍率は2倍弱と、比較的好条件だったように思うのですが・・・。

日々ストイックにトレーニングを続けるランナーたちにとって、1年に1度のごほうびの大会。
甘く瑞々しいスイカをおなか一杯食べられる、癒しの大会です。

毎年楽しみにしていただけに、残念です。
返す返すも、残念です。

2012年4月 7日 (土)

04/07 【聴】 The Messenger / Jeff Mills, Axis(AXCD-045)

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デトロイト・テクノ第2世代。ミニマルな作風と"The Wizard"と称される超絶DJプレイで多くのファンを魅了するジェフ・ミルズの最新作。全14曲。近年は古典映画の仮想サウンドトラックを多くリリースしている彼だが、本作はどうやら彼自身によるオリジナル・ストーリ(ブックレットにシナリオが記載されている)のサウンドトラックという位置づけのようだ。

サンプリングやヴォーカルを一切使わず、シンセのみで楽曲を構成する作風は本作でも変わらず。浮遊するSE、背後の残響が宇宙をイメージさせる。サン=ラしかり、ハービー・ハンコックしかり、電子音楽をフィーチャーするブラック・ミュージック(当然デトロイトもブラック・ミュージックの範囲であり、ジェフ・ミルズもまたアフリカ系アメリカ人だ)の多くが宇宙を意識している理由が、彼らの未来派思考にあるのか、精神的な逃避衝動にあるのかは解らない。ただ、多くの宇宙的電子音楽の中で本作は、極めて現実的な部分を残している。それは本来、未来派思考にはあってはならない不安であったり恐怖であったり、あるいは宇宙へと飛翔するために必要な(しかしSFでは決して言及されない)機関部の作動音であったりする。

ミニマルテクノには珍しい重厚なトラック構成、曲を重ねるごとにどんどんと展開する物語を楽しみながら聴きたい。

2012年4月 6日 (金)

04/06 【聴】Pinch & Shackleton / Pinch & Shackleton, Honest Jon's Records(HJRCD59)

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UKガラージの傍流にして、現在のクラブ・ミュージックシーンにおけるメインストリームであるダブステップ。近年ますます盛り上がりを見せるシーンの中で、特に重要人物と目されるPinchとShackletonによる最新コラボアルバム。全9曲。

静謐でダークな魅力を備えたアルバム―――というのが本作を聴いての第1印象。思わずくちずさんでしまうような印象的なリフも、また聴き手のテンションに直接働きかけるようなビートもなく、とにかく地味なアルバムに仕上がっている。もちろん作品として「地味」というのは褒め言葉であり、じっくりと音楽世界に浸るには実に大事な要素だったりする。地を這うようなベースラインと、空間に広がって雲雀のように上空からさえずるかのようなハイハットの組み合わせ。正体は容易には明らかにならないだろうが、そのサウンドが彼らと、ダブステップのコンセプトを明確にしているように感じられる。(2012.03.26) 

2012年4月 2日 (月)

04/02 【聴】 BokoBoko / Burnt Friedman, Nonplace|DiskUnion(NON33CDJP)

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Atom Heartとのユニット、"Flanger"でも活躍するエレクトロニカ・アーティスト、Burnt Friedmanの最新作。Friedmanの活動拠点でもあるNonplaceからのリリース。"uzu", "deku no bo"ほか日本語のタイトルを冠した全10曲。

トランシーでサイケデリック、しかしどこか和の香りのするエレクトロニカのアルバム。三味線か太鼓か、日本古来の楽器を思わせるシンプルかつ枯淡なインスト曲が耳を惹く。モータリックなビートはNeu!にも、あるいは打楽器の素朴な音色は民族音楽にも通じるだろうか。日本語のタイトル、枯淡なサウンドは明確に「和」・・・特に枯山水などの水墨画をイメージしている。もちろん日本人が意識するところの「和」ではなく、海外の人間が漠然と日本に対して抱くイメージとしての「和」なのだが・・・そもそも日本人が抱いている「和」のイメージにせよ、正しくその本質を理解して抱いているわけではない。大事なのはそれが「和」であるという「思い込み」であり、思い込むことによってそれぞれの心に形成されるその人なりの「和」への自覚だろう。「和」への自覚という意味において、Friedmanのそれは非常に良く特徴を掴んでいる。トランスやサイケ、モータリックをフィーチャーしつつ、その中身は実に巧みに「水墨画」の世界を再現している。(2012.03.14)



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