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2008年8月

2008年8月31日 (日)

08/31 Canon Powershot G9

パスポートの更新手続きが完了したため、県のパスポートセンターに行ってきました。

新しいパスポートを受け取り、さて帰ろうとすると、旧県庁舎の階段の一番下で若い女性が、段差でアキレス腱を伸ばしていて・・・ちがいました。庁舎の階上で映画の撮影をしているようで、どうやら女性は階段を通行止めにしていたようです。

この日は日曜日。旧県庁舎も一部を除いて業務はお休み。
この庁舎、古風なデザインのせいか、ちょくちょく撮影に使われているようです。


このあと、カメラのキタムラ渡里店に行き、CANONのPowershot G9を購入。
本体+2GB SDカード+液晶保護フィルムのセットで、39980円でした。
価格.comの最安値が41000円(8/31現在)だったので、かなりお得に買うことができました。

キヤノンといえば最近EOS 50Dのほか、ラインナップが一部刷新しています。
残念ながらPowershot Gシリーズは今回は新機種発表がなかったのですが、G9は現在は製造中止とのことで、これからどんどん在庫確保が難しくなることでしょう。水戸市渡里店の残り一台は亭主が購入、ひたちなか市東大島店には在庫なし。

買うならば早いうちに、かな?


亭主のデジカメ遍歴を紹介しますと、最初に買ったのがFujifilmのFinePix 700(1.5MPixel)。

その後、Canon IXY Digital(2.1MPixel), IXY Digital 300(2.1MPixel), IXY Digital 400(4.1MPixel),IXY Digital 700(7.1MPixel)とIXYを4台続けて購入し、今回のPowershot G9が通算6台目、キヤノンでは5台目のカメラにあたります。別段「キヤノン党」というわけではないのですが、初代IXY Digitalからキヤノン製デジカメの進歩を見てきた人間としては、映像エンジンDIGICの描き出す色彩や、これまで熟成してきたカメラとしての手触り・使い心地が好きみたいです。

今回のPowershot G9は、亭主はじめての本格デジタルカメラ。IXY Digitalではおおよそ考える必要のなかった、絞りやシャッター速度などの設定を駆使して写真を撮る、個人的には「とっても難しい」カメラです。以前父親には「G9は中途半端云々」といわれましたが、写真のことをいろいろと学んでいく入門用として、まずはこのカメラを使って勉強していきたいと思っています。

とりあえず作例はご勘弁を。

Powershot G9を購入するにあたっては、ブログやメールを通じていろいろな方からアドバイスを頂きました。RICOH GR Digital IIをオススメいただいたこれぽんさん、Fujifilm Finepix F100fdをオススメいただいたスプリングさん、どうもありがとうございました。
結局Powershotにしちゃいました。


午後6時半頃、マイホーム(が建つ予定の場所)に行き、黙々と草むしり。
共用の生垣・花壇の雑草を抜き、先日来の豪雨で倒れていた地鎮祭の注連縄・若竹を直しました。

20080831myhome.jpg

2008年8月30日 (土)

08/30 算数パズル

っしゃー!解けたー!! (ねたミシュラン/ksnさん)

超有名サイトから。算数パズルです。亭主も(必ずしもエレガントな解答とはいきませんでしたが)解けました。
たまにはこういう頭の体操もヨイですね。

08/30 モノの寿命について考える

ハードオフに行き、Canoscan LiDE500FV(スキャナ)、SONY D-EJ800W(CDウォークマン)、ルータ、DVDソフト、PCソフトなどを売りました。

スキャナは100円。ルータも100円。CDウォークマンは2000円。DVDソフトは何枚か売って1800円。PCソフトは値段が付かず、店で処分してもらいました。
スキャナは内側にカビがみえるとのことでこの値段。

ちなみにこの店、以前にアンプを売った際に、アンプのセレクタを壊された挙句、それをこちらの瑕疵にされてしまったことがありました。売りに行く前、お店の前の駐車場で動作を確認しているのですから当方に責任がないのにも関わらずです。結局向こうに「壊れているものは壊れているから」と押し切られ、1000円ちょっとまで売値を下げられてしまいました。ところが店頭では「不具合なし」で、現在も堂々と定価の1/3で売っていまして、店に行くたびに「こんにゃろう」と思っている次第。

とはいえ、「買い取る」ということはそういうことなのでしょうね。この不景気、お店もなんとか利益を出そうと必死なのでしょう。

ハードオフ/ブックオフは買いに行くところではあっても、売りに行くところではないことを、今回またしても痛感してしまいました。


最近、本にも寿命があるのではないか、と考えるようになりました。

あまりにも装丁が汚れた本は、古書店に売るよりも、捨てたほうがその本のためなのではなかろうか。内容の良し悪しとは関係なく、その見た目だけで二束三文で買い取られ、100円・50円コーナーで色あせていく、それが本にとって幸せなことだとは、とても思えないのです。

よほどの稀覯本でない限りはそれなりに市場に流通しているのでしょうし、読みたい人はオークションや大手古書店、Amazonの中古などで入手するのでしょうから、あえて町の古書店に戻す必要もないのではないか。二人、三人と複数の人間を渡り歩いてきた本ならば、本の役目は充分に果たせたのではなかろうか。

ならば町の廃品回収で、古新聞・古雑誌とともにリサイクルに回されるほうが、本としては幸せなのではないかと思うのです。

本だけではありません。モノにはなべて寿命があるのではないか。

古書店の店先にならぶ色あせた本たち、リサイクル店の一角に転がる、可愛らしいぬいぐるみや人形たちを目にするたび、彼らの不遇に心を痛める亭主でありました。

08/30 ありがとうございます!1000コメント達成です!

既に昨日になってしまいましたが、1000コメント目の投稿を頂きました。

999コメント:しょうさん
1000コメント:きんたこさん
1001コメント:まつださん

1000コメント到達までには、実にいろいろなかたがたにご投稿をいただいております。

アランフェスさん、オタ麻呂さん、(=゚ω゚)ノぃょぅRさん、サオリさん、いがpyさん、
誤爆@さん、これぽんさん、YSさん、カンチ!さん、スプリングさん、
127さん、でまどさん、ほりきんさん、キャラメリーノさん、おださん、
2layerさん、まーさん、るしやんさん、でんきやさん、わんこさん、
棚さん、555さん、こむぎさん、(=゚ω゚)ノしょい三十郎さん、漂流中さん、
ヌシさん、おぉさん、よーさまさん、kodamaさん、整体オタクさん、
えどさん、きさん、ゴリさん、姐さん、てんどんさん(順不同)

みなさま、ありがとうございましたヽ(´ω`)ノ☆☆☆

惜しくも前後賞にはなりませんでしたが、1000コメ到達にはアランフェスさんのナイスコメントによるところが非常に大きかったこと、あわせてご報告させていただきます(´ω`)oありがとうございました。

2008年8月28日 (木)

08/28 こんどこそ出ますよ!

亭主の職場が、耐震補強工事をすることになり、別の建物に一時的に引越しすることになりました。
職場の後輩、Sくんと雑談していたところ、意外な話題が登場。

Sくん「あそこ幽霊が出るってはなしですよ」
亭主「ほほう」
Sくん「○○グループの人たち全員幽霊を見たそうです」
亭主「・・・(^^;)」

引越し先の建物は、現在は無人。亭主の職場が、ごっそりこの建物の二階に移動します。
幽霊は一階の実験室に出るそうです。

亭主は生まれてこの方幽霊というものを見たことがありません。
子供の頃はその存在を信じていたのですが、30数年待っても全然出てきてくれないので、最近はすっかり否定派(というか物理学や心理学や生理学で説明できるものしか信用しない派)になっています。

ですが今回は、なんと全員みたことがあるそうです。しかも目撃者は全員オトナ。
「再現性あり」「客観性あり」のガチ鉄板の物件です。さしもの亭主も今回は宗旨替えするかもしれません。

引越しは10月です。
非常に楽しみにしております。
ご期待ください。

2008年8月24日 (日)

08/24 日記

昼過ぎ、連れの実家からもらったかぼちゃを茹でて、夕食に食べました。
連れは、味をつけずに茹でるのが好きだそうです。
素材の味が楽しめるから、とのこと。

亭主は、そうさのう、やっぱりお砂糖とおだしで、甘く煮たのが好きかな?

ごはんの上にかぼちゃを置いて、かぼちゃをほぐして食べるのもいいですね。
茹でたかぼちゃは、ほのかな甘みとほくほくした歯ざわり、舌ざわり。
少し塩味が欲しかったので塩をふりました。大変おいしゅうございました。

20080824pumpkin.jpg

もうちょっと、かぼちゃの黄色が映えておいしそうに見える器を使いたいものです。
新しい家に移ったら、いろいろとそろえるとしましょう。


その他。ジョギング12.5km、体操を40分。
整体に通うかたわら、「自力整体」なるものもはじめています。
骨盤を下げ、肋骨を開き、肩を脱力させるためのエクササイズをニコニコ動画でみつけました。

自力整体 1.首・肩コリ、猫背が治る 前半
自力整体 1.首・肩コリ、猫背が治る 後半
自力整体 3.正しい姿勢になる

ニコニコ動画にアカウントのあって、肩こりなどが気になる方は、どうぞ。

2008年8月22日 (金)

08/22 本を読む、ということ

本日、8月としては6冊目の本を読み終え、7冊目に着手しました。

積読にしていた本も、読み始めた本ともう1冊を残すのみ。近年にはないかなり速いペースです。

もっとも、もう1冊はいわゆる「学術書」なので、当サイトのルールでは「読」にカウントすることが出来ません。つまり、現在読んでいる本が、亭主の所有する最後の未読の本。

積読となっていた本の中で最後に残った本、積読中の積読となった本とは一体何か?亭主を読み渋らせるほどの内容とは一体どんな内容なのか?それは更新してのお楽しみです(笑)。ただしこれまでに何回か読んでは挫折している本なので、次回の更新は少し先になるかもしれません。


本を読む、ということは、実は結構大変な作業です。
まとまった時間に、集中して読む。時間と集中力だけでなく、興味の持続も必要です。
読んだ後に、自分の中に何か残るものがあれば、モアベター。深い感動とか、知識欲の充足とか、あるいはインスピレーションを刺激する何かが欲しいです。

短い人生です。漫然と時間を消費したくはありません。
ましてやそれが、自ら財布の紐を緩めて入手した本なればなおさらです。

買ったからには、しっかりと最後まで読む。読まないような本には手を出さない。
亭主のこだわりの一つです。

20080822twilight.jpg

先週、実家に戻った際に、学生時代に参加したサークルの同人誌一切を処分しました。
「もったいない!」と思われる方も多いと思いますが、良く考えての行動です。
自分の分を含め、同人誌の内容をあらためて読み返してみたところ、これはちょっと・・・という内容だったんですね。理解しにくくて、読みにくくて、他人に読んでもらうことを意識していない文章。ありていにいえばツマラナイ。

同人誌だから、アマチュアの作品だからツマラナくて当たり前という意見もあるでしょう。当時と現在では心境も状況も違うのだから、内容が理解できなくて当然という意見もあるでしょう。

ですが、読み手が時間と、集中力と、興味をもって作品に向かっている、という事実を踏まえつつ、その同人誌が、読み手の期待に応え得る内容を提供しているかと考えると・・・

処分されても仕方ない出来、と判断したのでした。


読み手と作品の関係は、Webにおけるサイト来訪者とコンテンツの関係と置き換えることもできます。
(高速回線でつなぎホーダイとはいえ)それぞれに限られた時間の中でサイトを訪れてくれる方々に、どんな対価を与えることができるかが、亭主の目下の課題です。具体的にどうしたらよいかはいまだ手探りの状態ではありますが・・・。

少なくとも、1年後、10年後に読み返して、「処分されても仕方ない」と思うことのない内容のサイトにしたい。「どむや」を立ち上げて以来、この気持ちはずっと変わりません。

※写真は昨日撮った笠松運動公園からの夕焼け。単なる埋め草ですいません。

2008年8月19日 (火)

08/19 【聴】Rogers Studio 1 セカンド・インプレッション

少し前に買ってきたRogers Studio 1、これまでずっとPC用のスピーカとして(おい)Scythe SDA-1000と組み合わせて鳴らしてきたのですが、意を決してメインシステムに組み込んでみました。

ちなみに構成は

Accuphase DP-55V
Orpheus Two 2002
Orpheus Three S mkII
Rogers Studio 1

Three S mkIIのパワーループ回路がその効果を発揮する用件は、スピーカの能率は85dB以上。Studio 1の能率は86.5dBでなんとかクリア。
トールボーイだったKappa6.2iの場所にポン置きした場合高さが若干足りないため、御影石の上に黒檀のインシュレータ(2cm角、3点支持、もちろん前方を1点)を使用。
アンプに火を入れ、パワーループが安定するまで、音楽をかけつつまったり待つこと30分。

出ました。

参りました。

1981年発売のスピーカとは思えぬほどの量感と、分離の良さを兼ね備えた音。高域はサラサラと緻密でしなやか、低域の押し出しも良好。「ドンッ」と出て、余韻をもって消え入ります。中域の旨味・甘みは多少控えめ。とはいえピアノの立ち上がりの良さ、響きの美しさはなかなかです。聴き手の正面から上方に向けて、かなり正確な音像を結ぶ定位の良さはてんどんさんのSpendor SP1/2Eに通じるものがあります。一方、出音の傾向としては、以前亭主が購入しそうになったJBL L-300にも近いでしょうか。もちろん、あちらのほうがエンクロが大きいだけ低域が出ますから、あくまでも「傾向」としての評価になりますが―――。

モニタースピーカの要素をもちつつ聴き疲れしないのは、どっしりと腰の据わった低域に対し、中高域がやや控えめなためでしょう。押し出しが強く、しっかりした出音なのに、耳にはとてもソフトに聞こえるのが不思議です。亭主がこれまで使っている音場型スピーカのKappa6.2iの出音もソフトですが、こちらは空間を音で満たすタイプの再生音。対するStudio 1はまさに正統派オーディオの音といえましょう。


残念ながら、亭主はメインシステム・・・と呼べる機器を1系統しか持っていません。2系統のシステムを同時使用できるほど部屋が広くなく、さらにもう1系統(アンプ+CDP)を増設できるだけの財力もありません。

音楽に浸れるKappa 6.2i、オーディオ的な出音が楽しいStudio 1、どちらも魅力的でメインシステムに組み込む価値がある。
さて、それではどうすればよいのか。

―――いまのところはスピーカをとっかえひっかえして楽しむのが良いようです。

20080819rogers.jpg

写真はいつものお部屋に置いたStudio 1。代わり映えしない写真でスイマセン。この他の方向があまりにも片付いていないもので(^^;)


聴いた音楽

Waltz for Debby / Bill Evans Trio
You and The Night and The Music / Mal Waldron
A Next Set A Rockers / 2000Black(Dego & Kaidi)

 "Waltz for Debby(Waltz for Debby)"の空間表現、演奏者と聴衆、そしてホールトーンの響きの良さは「これぞオーディオ」といった感じ。"Bag's Groove(You and〜)"はInfinityでは感じられなかったノリの良さが感じられました。実際、Infinityではかなり上品に、おとなしく聴こえていましたが、Studio 1で聴くとその評価は覆ります。非常に元気でノリがいいです。左右の分離が良すぎるせいか、右側ばかりに楽器が集まっているような印象を受けましたが、"Febulous(A Net Set〜)"を聴く限りでは気になりませんでした。左右のスピーカ間隔が開きすぎているからかもしれません。

2008年8月18日 (月)

08/18 日記

昨晩実家からアパートに戻ってきました。
疲労困憊というわけではなかったのですが、6時間半のドライブは、それなりに疲れたようです。
朝は7時ごろまで寝てました。


帰省中の簡単な日記。

実家では、久しぶりに高校〜予備校時代の友人たちと再会。
Kさんのお宅にKさん、Mさん(Kさんの奥様)、Tくん(Kさんの息子さん)、Sさん、Tさん、Yさん(Tさんの奥様)、Rくん(Tさんの息子さん)、そして亭主の8人が集合。高校〜予備校時代の懐かしい話、子供さんの話など様々な話題で盛り上がりつつ、楽しい時間を過ごすことができました。突然の集合にもかかわらず、いろいろな料理でもてなしていただいたKさん夫妻には特に感謝です。ありがとうございました。

それにしてもイニシャルが見事にばらけましたね。

そのほか、実家では新盆の対応。そうそう、新盆の片付けがひととおり終わった16日の午後に、伊那市のCD店「イチコー」に行きましたが、何も買いませんでした。発売一定期間経過したものは半額・・・とのことで、ここ1年ほどセールをやっていまして、かなり棚がスカスカしていました。もしかしたら廃業するのかしらん。お店のオヤジさんも随分歳ですし、世間ではCD販売数も落ち込んでいるみたいですし。


そんなこんなで今日。
銀行、市役所、県のパスポートセンターなどを回っておりました。
今日も今日とてロングドライブが続き、午後はアパートで本をよみつつぐったりしていました。

夕刻、ジョギングに出かけたのですが、アキレス腱がいたくなり、1kmほど走って帰宅。
途中、スーパーの駐車場になにやら黒いものがしがみついていたので、一旦自宅に戻った後、カメラを取って返して撮影しました。

20080818beetle.jpg

アパートの周辺は雑木林が多いので、カブトムシも当然いる・・・と思いつつ、実際に見たのは今年が初めて。
子供さんにみつかりませんように。

08/18 久しぶりのみみた通信

8/13〜8/17まで、亡祖父の新盆で、実家に戻っていました。
画像はひさしぶりのみみたくんです。

1歳半くらいだそうです。すらっとしてますね。
(写真をクリックするとちょっと大きくなります)

20080817mimitas.jpg

2008年8月11日 (月)

08/11 ブログ通信簿

遅ればせながら(笑)
pingの送り方がわかったので、goo ブログ通信簿なるものを試してみました。

・・・という記事を書いてみたのですが、goo側でpingが反映されるのはまだまだ先のようで、実はまだ通信簿をもらっていないのでした。

このままでは夏休みが迎えられません。
「しばらくたってからもう一度おためしください」の、しばらくってどのくらいかな?


次の朝、通信簿もらえました(^^;)

20080811tushinbo_img.png

年齢が少し若いのは、ありがたいことです。
そのほかは「そのまんま」だと思います(苦笑)。まめ度「5」は毎日更新しているから。影響度「1」はトラックバックやコメント、他からのリンクが少ないから。主張なし、気楽度も普通。正当な評価ですがサプライズがどこにもなく、面白みに欠けます。「通信欄」も受けを狙っているようで、どこかはずした感じ。

この「ブログ通信簿」、おそらく途中まではマジメなブログ解析ツールとして開発されていたのでしょうね。解析の精度を重要視するあまり、冗談系診断サイト(たとえば脳内メーカー)のような「大ハズレ」「でも面白い」という要素が盛り込めなかったのでしょう。たとえ結果が「大ハズレ」だったとしても「・・・でもどこか当たっているかも?」とつい思ってしまうのが人間の面白いところ。

多少不真面目な結果でも、面白ければ良いと思いますよ。学校ではないのですから。

2008年8月10日 (日)

08/10 Virgin Megastoreポイントカード終了の件

金曜日のネタですが、忘れないうちに告知。

現在、Virgin Megastoreでは、従来からのポイントシステムであるVirgin Pointカードと、新規会員用のTSUTAYA T-Pointカードの2種類を併用しているのですが、Virgin Pointカードが2008年12月31日をもって廃止となるそうです。

Virgin Pointカードへのポイント付与は2008年10月31日まで。以降は発行停止。
カードは2008年12月31日まで利用可能。
ただし、満点(100ポイント)のカードは期限まで有効。

11月1日〜12月31日まではT-Pointカードへの移行期間とし、Virgin Pointカード1ポイントをT-Pointカード30ポイントとしてT-Pointへ付け替えてくれるそうです。T-Point 1ポイント=1円に相当し、これはVirgin Pointと全く同じ価値。

20080810vp.jpg

ちなみに、

Virgin Pointカードの還元率が6%(50000円で3000円分の買い物)なのに対して、
T-Pointカードの還元率は1%(100円で1円分の買い物)にすぎません。

不景気の折、どこも経営が苦しい・・・とはいえ、T-Pointの還元率はあまりにも低い、といわざるをえません。様々なお店で使えるとはいえ、これまでのVirginの還元率から云えば、ほとんど「ポイント廃止」に近い状態となります。

対するTower Records Pointカードの還元率は4%(25000円で1000円分の買い物)。
しかも1000ポイントたまると200ポイントがボーナス分として加算されるので、実質還元率は4.8%。

これまでは還元率と便のよさでVirginを利用していましたが、単純に還元率だけで考えるとTower Recordsのほうがお得ですね。


そんなポイント氷河期を見据えてか、現在Virgin Megastoreでは狂乱の大セールを実施中。

2008年9月30日までのセール期間中は、(店頭配布される)パスポートカードで新譜国内盤は10%Off、さらに(これまでのルールどおり)CD予約でVirgin Pointカードはポイント2倍、同時にT-Pointカードのポイントも予約で2倍となります。

例えば10000円分のCDを予約で買った場合、2260円Off相当(還元率換算で22.6%)。なんだこのベラボーな還元率は。

パスポートは9月30日までの期間限定。お店で無料でくれる上に何度でも使えます(現在も配布しているかは要確認)。新譜を予約購入されるかたは、ぜひこの機会をお見逃しなく。

2008年8月 9日 (土)

08/09 日記

午前中は、事前に予約していたひたちなか市の整体へ。
しばらく整体に行っていなかったこともあって、骨盤も背骨も酷い歪み。
しかも子供の頃からの悪癖・猫背も酷くなっていました。体も硬いし、筋肉もないし、もうダメダメの状態とのこと。言われて愉快な話ではありませんが、だからといって誰の責任でもありません。受け入れるしかありません。

かなり強烈な矯正をしてもらい、この日一日ずっと背中が痛かったです。
腰の痛みは骨盤・背骨からくるもので、不自然な姿勢が腰に負担をかけていた、と整体の先生のお言葉。

このあと、ひたちなか市内のラーメンハローへ。
焼肉定食を注文したところ、肉はたったの3枚という寂しい内容でした。
ふと隣に運ばれてきた炒飯セット(炒飯+ラーメン)を見ると、炒飯が皿の上に貼りついていて、こちらもかなりショボい状態。どうやら不景気・物価高の影響で、値段を据え置く代わりに分量を減らしているようです。

昼過ぎに那珂市の文教堂書店に行き、グイン・サーガの新刊と、「別冊大人の科学マガジン-シンセサイザー・クロニクル」を購入。「大人の科学」には毎回郷愁を誘うキットがついてくるそうで、亭主のような「学研の学習と科学」世代に人気なのだとか。ところが、今回は懐かしいを通り越して完全にマニア向け。オリジナルのアナログ・シンセサイザー(SX-150)のキットが付いてくるほか、冨田勲、松武秀樹、細野晴臣、坂本龍一、高橋幸宏、テイ・トウワ、石野卓球、Cornelius(小山田圭吾)、中田ヤスタカ、Atom Heartなどなど、内外のアーティストへのインタビューやヴィンテージ・シンセに関する資料などがぎっしり詰まったブックレットがついていました。

SX-150自体は以前からCloseBox and OpenPod(松尾さん)の記事などネットでもかなり評判になっていたのですが、亭主自身は所詮おもちゃ、買うほどのものでもないだろうとおもっていたんですね。

でも、ブックレットに負けました。買いました。

このあと水戸内原のイーオンへ。SAVAS Aquaの特売品を探したのですが、残念ながらすべて正価。代わりにDNS Whey Protein 10(チョコレート味)を買いました。Tower Recordsでは特に買うものなし。そのまま帰宅。

自宅でSX-150を組み立て、ひたすら遊んでおりました(^^;)
あとは本を読んだり、体操をしたり。

夕食はスーパーの弁当。食後に整体で勧められたコンドロイチンのカプセル剤を飲みました。
コンドロイチンは、コラーゲンよりもさらに細かい繊維上のムコ多糖体。偏頭痛の治療に使うために製剤されたそうですが、軟骨や筋肉と骨の接合部などを健全に保つ効果もあるそうです。

来週は亡祖父の新盆+一周忌で実家に戻ります。
5時間のドライブ、なんとか背中がもってくれることを祈りたいです。

2008年8月 8日 (金)

08/08 メモ

暑すぎて仕事効率低下も…クールビズ28度の疑問噴出 (夕刊フジ)

神戸女子大学家政学部の平田耕造教授(被服環境生理学)は「28度は高すぎる」と断言する。「生理学的にもっとも快適に感じるのは28〜30度だが、それは裸の話。服を着ていると28度では不快感を感じる。一般的には26度ぐらいにすべき」とし、「OA機器が多く、体を動かす職場ではもっと下げる必要がある。温度の感じ方は千差万別で、28度という一律の枠を作る発想がおかしい」と批判する。
28度の根拠を突っ込むと「建築物衛生法で定められたオフィスの上限温度というだけで、根拠があるわけでも厳密な計算をしたわけでもないので…」としどろもどろ。  「強制しているわけではありませんし、臨機応変にそれぞれの判断でやってもらわないと…」

えー一応書いておきますね。

事務所衛生基準規則(昭四十七・九・三十労令四十三)
施行 昭四十七・十・一 (附則参照)
改正 昭五十労令二十・昭和五十一

第一章 総則

第二章 事務室の環境管理

(空気調節設備などによる調整)

第五条

 事業者は空気調節設備(空気を浄化し、その温度、湿度及び流量を調節して供給できる設備をいう。以下同じ。)又は機械換気設備(空気を浄化し、その流量を調節して供給できる設備をいう。以下同じ。)で中央管理法式のものを設けている場合は、室に供給される空気が、次の各号に適合するように、当該設備を調整しなければならない。

一 浮遊粉じん量(一気圧、温度二十五度とした場合の当該空気一立方メートル中に含まれる浮遊粉じんの重量をいう。以下同じ。)が、0.一五ミリグラム以下であること。

二 当該空気中に占める一酸化炭素及び炭酸ガスの含有率が、それぞれ百万分の十以下(外気が汚染されているために、一酸化炭素の含有率が百万分の十以下の空気を供給することが困難な場合は、百万分の二十以下)及び百万分の千以下であること。


2 事業者は、前項の設備により室に流入する空気が、特定の労働者に直接、継続して及ばないようにし、かつ、室の気流を0.五メートル毎秒以下としなければならない。

3 事業者は、中央管理法式の空気調和設備を設けている場合は、室の気温が十七度以上二十八度以下及び相対湿度が四十パーセント以上七十パーセント以下になるように務めなければならない。

クールビズで推奨する「室温28℃」は、この第5条二項3を論拠にしているようです。ですが、28℃というのは規則における「ぎりぎり上限」。亭主の職場のように、室温29.5℃、机の上のコピー用紙がしんなり湿る湿度などは論外だということを、ここではっきりと言っておきましょう。

・・・会社で言えって?ごもっともヽ(´ω`)ノ

2008年8月 7日 (木)

08/07 Google Maps Street View

 アメリカで先行的に導入され、先ごろ日本でも運用が開始されたGoogle Mapのストリート・ビュー機能。現在は首都圏、大阪、仙台、札幌、函館といった一部地域で、街角の風景が3Dで見られるようになっています。あらぬものが写ってしまった(笑)と、ネットでは大騒ぎになっているようですね。
 昨晩は亭主もずっとこのストリート・ビューに釘付けで、知り合いや親戚の家を見に行ったり、以前行ったことのある場所の景色を見たりと楽しんでいました。

 ショックだったのは、亭主が関東に出てきた際に、暮らしていた学生寮が取り壊され、サラ地になっていたことでした。昨年、当サイトの廃墟のコーナーでレポートしたときには無人ながらも建物が建っていたのですけれど・・・今はもうその頃の面影はありません。

 残念だけれど、仕方ないですね。街は、そこに住んでいた人の思い出のためにあるわけではなく、そこに住んでいる人のためにあるのですから。

 時は移ろいます。

 弟に拠れば、ストリート・ビュー向けの映像は、トヨタ・プリウスの上に乗っけたカメラで撮影しているそうです(これを裏付ける内容の記事もみつけました)。プリウスを見たら要注意です。思わぬところでアリバイを崩されるかもしれませんよ(笑)。

2008年8月 6日 (水)

08/06 確認

1/29の記事に書いた件です。ジュセリーノとかいう自称予言者の本によれば、

 - 2008年8月6日 M6.5の地震(東京)

だそうで。8月6日もあと3時間ですが、予言が当たるか外れるか、楽しみですね。

2008年8月 5日 (火)

08/05 日記

今日はほんっとうに、最悪な一日でした。

会社は合いも変わらず「ノーエアコン」。窓を開けて、外の湿気を取り込んでいます。
同じ部屋の、別の部の連中は、一人一台扇風機を回して快適そう。対するこちらは、外からの湿気た風だけが頼りです。気温は低いですが不快指数が高く、汗がなかなか乾きません。

昼からは雷雨。雨が部屋に入らないように・・・と窓を閉めても、だれもエアコンをつけようとしません。室温29.5℃。湿度は(おそらく)80%。動かない空気、にじむ汗、べとつく机、湿る書類、まさに地獄絵図。湿っぽ倶楽部。

一方別の部の連中はといえば、(角度的に雨が入らないので)窓を全開、一人一台扇風機。

今日ほど仕事を放棄してやろうと思った日はありませんでした。

いや、実際、仕事を半分放棄していました。昼食の後は、ガンガンに冷房の効いた計算機室に書類を持ち込んで、汗が引くまで書類を眺めつつ涼んでました。亭主が涼んでいる間に誰かが音を上げたそうで、1時間半ほど経って戻ったときにはエアコンが作動していましたが・・・亭主の機嫌はそのまま収まらず、ナナメを通り越して垂直状態。あまりに不快だったので定時のチャイムと同時に帰りました。

湿気は人間だけでなく、計算機の天敵でもあります。
今年の夏はただでは済まされない状況になりそうな予感。
共通ハードディスクに自分の仕事のデータだけをバックアップしました。他のPCは知りません( ̄ー ̄)

2008年8月 4日 (月)

08/04 パスポート更新

ブログのデザインを変えました。
以前のデザインは、フォントが小さく読みにくかったので。
デザインは自分好みだったんですが・・・。


パスポートの更新時期が近づいてきました。
更新に必要な書類は

- 申請書
- 写真
- 郵便はがき
- 住民票の写し

ただし、Wikipediaの住基ネットの記事および外務省のホームページによれば、住基ネットを採用している地方自治体では、住民票の写しは不要とのこと。とはいえ「住基ネットってなに?」「住基カード?」「住民票コード?11桁の番号?」とちんぷんかんぷんな亭主、何をどうしたらよいのかさっぱりわかりません。

そこで、あらためて県のパスポートセンターに問い合わせてみたところ、確かに住民票コード(11桁の番号)があれば、住民票は不要なのだそうです。ただし、住基ネットの情報には本籍地が記録されていないため、別途本籍地の確認できる書類が必要なのだとか。

パスポートセンターの人「運転免許証に本籍地が書いてあればそれで結構ですよ」
亭主「この春に更新したら、個人情報保護とかで免許証から本籍地の表示が消されてしまったんですよ」
パス「それでは本籍地の書かれた住民票を用意してくださいい」
亭主「はい」

住基ネットが導入される際、「パスポートの取得/更新が簡単になる」などとしきりに宣伝していたように思いますが、本籍を確認するためには、結局(本籍地の入った)住民票をとらなくてはいけないみたい。外務省と警視庁では管轄が違う、とはいえ、なんだかずいぶんお粗末な話ですね。

2008年8月 3日 (日)

08/03 日記

本日も腰が痛く、5時に目覚ましをセットしたものの、結局6時半まで寝ていました。

朝は、ハウスメーカーと家の仕様の打ち合わせ。
一通りの仕様が決まりました。連れの要望で、トイレと洗面所の壁は可愛い花柄・植物柄になりました。男(というか亭主のセンス)では多分つまらない内装になったことでしょう。連れのおかげで楽しい、明るい内装にすることができました。感謝。

昼は日立市川尻町の手打ち蕎麦「傳六」で、天ざるを食べました。
傳六の蕎麦は十割と二八そばが選べます。十割でも非常に軽いというか、食べやすい蕎麦で、非常に洗練された味。天ぷらも野菜天、海老天など具だくさん。海老などは大振りなものが2尾もついていまして、亭主も連れも大満足でした。
そういえば傳六は、亭主が入社して何年かたったころに、同期と行ったのが最初でした。脱サラしたご主人が蕎麦を打つお店ということで、当時から結構話題になっていたと記憶しています。この日もお客はひっきりなしにやってきていて大入り満員。安定した人気を獲得しているようですね。
国道六号、鵜の岬手前、小貝浜入口交差点北の団地の中にあるお店です。結構有名なお店なので、検索すればすぐ出てきます。お近くでまだ行っていない方は、ぜひ。

このあとデニーズでしばらくお茶をしたあと連れは帰りました。
デニーズは現在「桃のデザート」の特集をしているそうで、亭主は桃のミルフィーユガレット、連れは桃のサンデーを食べています。ガレットの桃は、しっかり皮がついていて歯ざわりなかなか。おいしかったです。

自宅に戻り、腰も痛いしさてどうしようとネットをみていたところ、2ちゃんねるのまとめサイト「喪男のまとめ切れない事。」で、「普段動いていない人のための筋トレ講座 その1」なるエントリを見つけました。エントリはその3まであり、合計8つの筋トレメニューが紹介されていました。これは使えそうと、エクササイズの部分だけをテキストにまとめ、印刷して早速実行。ところが、筋トレをしているうちにだんだんと体があたたまり、運動せずには居られない状態に。8つの筋トレメニューをこなした後、

結局走ってきてしまいました(^^;)

腰はともかく、走るのは良いことです。もやもやとした気分がすっきりして、なんだかとってもいい感じ。
夕食はアミノバイタル、SAVAS AQUA SOY PROTEIN、それにプルーンを何個か。
本当はお肉が食べたいところですが、昼とおやつを食べてしまったので、ガマンです。

おまけ

JRの売店で買ったミネラルウォーター"From AQUA"についていた、SUICAペンギンのボトルキャップ。まつださんのお土産で当サイトのマスコット、ペンギン君との2ショット。

20080803suicapenguin.jpg

2008年8月 2日 (土)

08/02 日記

本日も腰が痛く、朝から整形外科に行ってました。
レントゲンを撮った結果、骨には異常なし。筋肉だろうということで、温熱療法、注射を打ってもらい、湿布と薬をたくさんもらって帰ってきました。薬はソレトン(痛み止め)、メチコバール(神経再生)、エペナルド(筋肉緩和)。湿布にはフェルビナクが含有されていて筋肉の痛みや腫れをとるそうです。
骨のレントゲン写真を見たら、素人目にも背骨が曲がっていて?これは整体の範疇なのかもしれません。行きつけだった整体は出入り禁止をくらっているので、別の整体を探すつもりです。

整形外科で治療を待っていたところ、めまいの医者に行くことができませんでした。
またこんど行くことにします。

このあとVirgin Megastore水戸店に行き、CDを購入。
帰宅途中にドラッグストアに寄り洗剤類を購入。
昼食は那珂市の「かめや」でざるそば。実は那珂市の蕎心庵に行こうとおもったのですが、なにやら店先に「5人以上の団体客の予約はだめ」「ランチありません」「子供連れは入っちゃ駄目」など、なにやら注意書きがたくさん書かれていてあまり良い雰囲気、亭主の望む雰囲気ではありませんでした。対する「かめや」は、店員さんの対応もよく、気持ちよく食事ができました。

蕎心庵の注意書き、何年か前に店内にぺたぺた貼られていたのを見たことがあります。おおかた子供さんが騒いで、障子紙かなにかを破いたのだろうと思っていたのですが、店の外にも書かれているとは穏やかではありません。お店の人も他のお客さんに気持ちよく食事をしてもらうためにはと、悩んで悩んだ末の対策だったのでしょう。ですが、その結果が逆効果になってしまったとしたら、それは悲しいことです。

本当に、言葉は難しいです。

このあとは自宅でしばらく安静にしていました。ついでに「どむや」の更新。うーん、PCの前でずっと座りっぱなしも、腰にはよくないのかな。

夕刻にBook-Offに出かけ、蔵書を31冊ほど売りました。技術書2冊は「ひきとれない」とのことで廃棄。季刊誌、文庫本、ハードカバー、ノベルス29冊あわせて

690円でした。

まったく、Book-OffやHard-Offでモノを売って、気持ちよかったことは一度もありません。
あそこは買うところであって、売るところでない。それでも誰かに読んでもらえるならば・・・死蔵するよりもマシだろうと思って売りに行くのですが・・・やっぱり気持ちはよくないですね。いかな店の経営が逼迫しているとはいえ、一冊10円、20円で引き取られていく本たちが不憫すぎます。

夕食はコタローラーメンで「炒飯セット」。前日に@さんがラーメンと炒飯を食べたのに影響を受けて注文してみました。満足しました。
夕食後はウーロン茶を飲みながら音楽を聴いてまったり。

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